日 誌  -19ページ目

2020-01-16

長渕剛 「春待気流」

 

ついに初期の楽曲もサブスク解禁されたらしい。うれしい。

2019-12-31

Neil Innes 「How Sweet to Be An Idiot」

 

2020年は嫌いなもの・ことではなく

好きなもの・ことをたくさん増やせるよう努めたい。

2019-12-06

柴田聡子 『SATOKO SHIBATA TOUR 2019 “GANBARE!MELODY"

                                FINAL at LIQUIDROOM』

 

楽曲もバンドも音響も編曲も…ほとんどすべて完璧に揃っているステージ。

それを作品として残しておくのはとても正しいことだと思う。9曲目の

「海へ行こうか」なんて山下達郎バンドのような熱量とクールさを感じた。

コーラスもPAも含めて素晴らしいメンバーが集まったなぁと感服。

2019-11-27

Roland Kirk 『Volunteered Slavery』

 

CDを聴いているとバリバリと大きなノイズが入るようになってしまった。

音も貧弱になった気がするし。レンズクリーナーを使っても改善しない。

まだ1年半しか使っていないのに修理に出さないとならないのか、と

絶望していたのだけど、ふとプレーヤーとアンプを繋いでいるケーブルを

挿し直してみたらあっさり治る。掃除の度に移動したりしているうちに

プラグの接触が悪くなっていたようだ。バカみたい。

2019-11-17

Brian Eno 『Another Green World』

 

お葬式。こうした親戚の集まりでいつも自分の話し相手になってくれていたのが、亡くなった叔父さんだったことを、斎場の待ち合い室から抜け出して、

離れたベンチで一人ぼっちになりながら思い出していた。

自分の存在を気に掛けてくれる大切な人を失ってしまった。