里帰り
今年もツバメが里帰り。
の玄関を開け放してたら、ツバメが
の中に飛び込んで里帰りの挨拶
なぜか毎年、
の中に飛び込んでUターンしていくのがツバメを目にする一番最初。
の中に飛び込んでUターンしていくのがツバメを目にする一番最初。だから勝手に一番に里帰りの挨拶と解釈してる

今年も無事に帰ってこれて良かった

どこに巣作りするのか楽しみ。
あるサイトに気になるニュースが掲載されてた。
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オーストラリアの研究チームが10年間で35.000人以上の女性を対処に調査した結果が、オーストラリア健康食品市場を揺るがすニュースになっているらしい。
毎日欠かさずにマルチビタミンを使う女性は、使わない女性より乳癌になるリスクが19パーセント上昇する、結果マルチビタミンとミネラルサプリの毎日の摂取が癌の危険因子をあげる結果になっている。
特にマルチビタミンの日常的な摂取は、癌のリスクを上昇した結果だった。
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日本でも健康食品市場は数千億の大きな市場に育っているけど、だからといって病気になる人は減るどころか増えている。
薬にしろ、健康食品にしろ、加工、精製されたものでは人間は本来の健康を取り戻すことは出来ないと思う。
山里トロトロ
山道を走っていると、所々で目についた赤い花�
桜が散ったあと、緑に映えてて撮ってみた

…イマイチだった(^^;)
まだ肌寒かったりするんだけど、すでに田植えが終わってる田園も…。
…これからのゴールデンウィークで兼業農家の方は田植えを終える人が多いらしい…
ここは早いのかな?
コレから6月にかけて田植えの時期かな。
肌寒さもなくなって、夏へ向けての準備期間…
ちょっとビックリしたニュース

電気自動車(EV)の普及が見込まれるなか、東京大学の村沢義久特任教授らが24日、ガソリン車をEVに改造する作業を都内で公開した。
村沢教授らは車両整備工場やガソリンスタンドを拠点とした改造EVの量産を目指しており、新たなEVビジネスとして根付くかが注目されている。
ガソリン車の改造は、エンジンを取り外してモーターを装着し、車両後部にバッテリーを搭載する作業が中心となる。
鉛バッテリーを搭載した改造EVの場合、最高時速60キロ、走行距離は40キロ程度だが、リチウムイオン電池を使用すれば、走行距離は120キロにまで伸ばすことが可能だ。
ガソリン車からEVへの改造に必要な費用は約100万円。
国内初の量産EVとして4月に個人向けに発売された三菱自動車の「アイ・ミーブ」の場合、補助金を受けても実質負担額は284万円で、まだ高価だ。
このため、村沢教授は「EVの本格普及には、既存のガソリン車をEV化するしかない」と指摘する。
産経新聞ニュースより

が入って、山歩き� 


