Hello♪( ´▽`)
この前のバックトゥザフューチャーの
記事の続きでございまする
今回は多分ながくなるとおもうよ
はい、じゃあ、はじめよう♪( ´▽`)
まず👇
/ ∧∧ ヽ
| ( ゚Д゚) |
| |つ¶つ¶|
(二二二二)
.| ◎ ◎|
ヽ____/
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これはデロリアンというタイムマシンで・・・・・・・ってこれじゃなかったw
はい、これがデロリアンです
カッケ~♪───O(≧∇≦)
はい次のバックトゥザフューチャーの
グッズ(お宝)はこれだ。1 2 3
マーティのサインで・・これウェスカーだったwww
これこれ♪
カッキー♪男として憧れる\(^o^)/
今度USJに行くのでその時にまた
グッズを買ってきたいと思います♪
では最後にドクの手紙を・・・・・
親愛なるマーティへ
私の計算通りならば、
君はデロリアンが落雷を受けた直後にこれを受け取っているはずだ。
心配してると思うが私は元気だ。1885年に来て8ヶ月、ここで楽しく過ごしている。
落雷の放電によりデロリアンのタイムサーキットに過度の負担がかかり、
乱れたコンデンサーの働きで、私は1885年に飛ばされたのだ。
この過度の負担によりタイムサーキットと飛行サーキットも破壊され、
二度とこのマシンで飛ぶことは出来ないだろう。
私は今、鍛治屋を開業している。
来た当初マシンのタイムサーキットを直そうと始めた仕事だが、
残念ながら交換すべき部品が1947年まで発明されていなかったので
修理は不可能とわかった。
しかし、馬の蹄鉄や馬車の修理にかけては今や熟練工だ。
デロリアンはブートヒルの古い墓地に隣接するデルラルト鉱山の廃坑に埋めた
(同封の地図参照の事)。
君が1955年に掘り起こすまで、人目に触れず現状のまま保存されることを期待している。
車の中に修理方法の指示書を入れておいた。
1955年の私の分身ならば修理は簡単、君はそれに乗って未来へ帰れるだろう。
1985年に戻ったら直ちにマシンは破壊して欲しい。
最後に重ねて言うが、決して私を迎えに来ないでくれ。
澄んだ空気と広々とした土地が小生大いに気にいっている。
思うに不必要なタイムトラベルは、宇宙時間の繋がりが断絶する危険を招くだけだ。
ただ、気になるのはアインシュタインの事。どうか良く面倒を見てやってくれ。
散歩は週2回。缶詰のドックフードが好物だ。
私の遺言と思って、すべてこの手紙の通りにして欲しい。
ではマーティー、とうとう君に別れを言う時が来たようだ。
君は常に誠実でやさしい友達で私の人生を大きく変えた。君との友情は小生の宝だ。
数々の楽しい思い出をいつまでも大切にこの胸にしまっておこう。
真実の友 ドクター・エメット・L・ブラウン 1885年9月1日
「ワシも結構感動的なこと
書くんだな 」
「ああ、素晴らしいよ
ドク」