第147回、芥川賞と直木賞の選考会が、東京築地の料亭で7月17日行われました。
芥川賞は、
【送料無料】《第147回芥川賞受賞作品》冥土めぐり [ 鹿島田真希 ]
直木賞は、
【送料無料】《第147回直木賞受賞作品》鍵のない夢を見る [ 辻村深月 ]
でした。
芥川賞
鹿島田真希の「冥土めぐり」
直木賞
辻村深月の「鍵のない夢を見る」
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スポーツニュースの時間です。
まず、大リーグから。
松井秀喜選手が、実践形式の練習試合で、ヒットを打ちました。
(ここで映像を映す)
ようやく所属球団も決まり、はやくメジャーの試合で打つところを見たいですね。
(ここで、インタビューの映像まで流す)
こんなのを、スポーツニュースのトップに流すのが、正しいですかねぇ。
違和感感じます。
ここは、日本ですよ。
プロ野球のペナントレース、真っ最中ですよ。
まず、今、日本でやっているプロ野球の結果、試合経過のハイライトシーンが先じゃないですか。
どうなっているのでしょうか。
この番組制作者の考えは。
NHKはじめ、民放もそうですが。
そんなに、まだ活躍もしていない、しかもマイナー契約の選手の練習風景。
こんなのが、視聴者が最も関心あると思っているのでしょうか。
見たいと思っているのでしょうか。
しかも、トップで。
報道するのはいいですが、トップではないでしょ。
最後の方に、ちょっと報道するだけでいいと思いますよ、わたしは。
どうも、外国へ行った選手偏重主義ですね。
日本では。
そんなに外国へ行った選手の動向を本当に知りたいのですかねぇ。
パイオニア的に外国へ行った、最初の頃はいいですよ、野茂茂投手の頃だったら。
いまは、何人も外国へ行く時代です。
どこで何をしようが、ほっとけばいいのです。
よっぽど、大記録(新記録とか完全試合とか)のとき、報道すればいいのです。
日本で今起こっていることをニュース報道すべきです、と思います。
amebaブログは、初めてです。
記念すべき日は、ゴールデンウィーク真っ最中の5月3日です。
各地行楽地は、混んでいるでしょうね。
東日本は、天気悪そうですね。
わたしは、どこも混んでると思って、自宅待機(?)です。
では、今後ともよろしく。