アメブロってホントにすごい?
最近ブログをちょこちょこ作ってます。
私はブログがあまり好きではなかったんですが、
それでもブログの良さは見逃せないところもあるので、
試しにやってみてます。
ブログの良さって?
なんですが、
サイトとブログを比べた時、明らかにブログが勝っていると思えるところがあるんですね。
それは、
「日記型」
の時です。
ブログは日付が出るので、日記のように記録が残っていきます。
自分自身もブログを振り返ると、
「ああ自分はあんなことしてたな。」
と思い返すことができます。
お気に入りに入れてるブログがあると思いますが、
今日は何が書いてあるのかなって気になりませんか?
ブログには「時系列」があるというのが特徴だと思います。
ただ、どうしても私がブログに抵抗がある理由は、
ブログ運営会社の手のひらの上にあるような気がするからなんですね。
無料で使っているだけに、突然ブログを削除されても文句が言えないんです。
そういうリスクも考えて使おうと個人的には思っています。
■アメブロっていいの?
最近、アメブロという単語をよく聞きませんか?
アメブロは前からありますが、なんだかアメブロという単語をよく聞くんです。
不思議ですが、それには理由があるからいろんな人がピックアップしています。
実はアメブロ、すごいんです。
すごい、らしいです(笑)
とはいえば、すごいのは分かりますが、
私は人がすごいと言っても、
自分がすごいと思わなければ信じません。
何がすごいの?
というところですが、
いろいろとアメブロを見ていて、一つ、私もアメブロすごいところがあります。
それは、
アメブロの中に、グーグルページランクが異常に高いブログがある
ということです。
グーグルページランクというのは、グーグルの独自の判定で、
サイトのランクをつけています。
このランクが高ければいいというものではないですが、一つの目安になっています。
ランクは0~10までありますが、
ランク3あればすごい方です。
ランク4になると、かなりすごいです。
ランク3と4の間には大きな壁があって、
なかなかランク4にはあがりません。
ランク4はかなりすごいです。
なので一般的にランク4のサイトやブログはほとんどありません。
しかし!
ポイントはここなんです。
アメブロの中には、ランク4のブログがごろごろあるんです。
ここがアメブロのすごいところの一つです。
なぜ、ランクが高いブログが多くあるのか!?
それは、
アメブロ自体がランクが高いから
です。
ランクの高いブログは、なぜそうなったか、その理由は、
アメブロ自体からリンクがあるから
です。
アメブロにはジャンル別のランキングページがあって、
ジャンルが「日記」だったら、そのジャンルのブログの中でランキングを決めて、
ランキングページにのります。
そのアメブロのランキングページがランクが高いので、
そのページから被リンクをもらうことで、
自分のブログのランクが上がるということなんです。
これがアメブロの良さの一つですが、
まだ他にもあります。
続きはまた書きます。
■アメブロランキングで1位になった方法
アメブロランキングで1位になるということが
どれだけの価値があるか、ということは
ここまで書いたことでも分かると思います。
1位になる方法をセミナーで公開したDVDがあって、
今途中まで見てます。
見たらまたお話します。
稼ぐことができた第一歩
今までを振り返ると、私がネットで稼ぐことができたその第一歩は、
マニュアルを手に入れたこと
でした。
ネットで稼いでいる人がいると知って、
ネットを使って収入を得たいと思ったけど、
どうすればいいのかさっぱり分からなかったんですよね。
そんな時、月100万円以上稼いでいた知り合いに
あるマニュアルを紹介されました。
それを読んで、手さぐりで始めて行きました。
マニュアルは1万円くらいだったのですが、
結局月1万円は軽く稼げるようになりました。
でも、もし変なマニュアルを買っていたら、
うまくいかなかったかもしれません。
なので良いマニュアルを購入することが第一歩でしょう。
ただし、面白いことに、
そのマニュアルの通りやっても、
99.9%著者が言うほど稼げません。
ただ、購入費以上稼げれば、まずはOKです。
まだ全部読んでいませんが
昨日買ったマニュアルはまだ全部読んでいません。
分量が多いので少しずつ読んでいます。
ブログ・HPでどうやって稼ぐいでいくか。
稼げるサイトはどういったデザインにすればいいのか。
アクセスをどうやって増やしていけばいいか。
こういった点がメインになっています。
作者が自分で作ったサイトで異常なまでに稼いでいるので、
机上の空論ではないというところがポイントです。
さらに、ブログだけでなく、メルマガで稼ぐ方法も書いてあります。
今読んでいるところですが、
さっそく、なるほど、と感心しています。