こんばんは、毎日寒い日が続く中、
本氣で冬眠しようとしてるんじゃないか?
と思うくらい、いつも眠くて困っている、
光珠です。
はっ! もしや異常に食欲があるのも、
いつの間にか身体が冬眠準備に入って
いるのか?!
更新が止まったら、
あー、とうとう冬眠したか、と思って
春まで待っていただけると嬉しいです。
いやいや、現実逃避せずに、更新頑張ろう。
さて、今日は、初心者の方が言いそうな
「言い訳」を、今のうちに潰しちゃおうかな
と思ってます。
・・・とは言っても、逃げ道を塞いで、
追い詰めようなんて話じゃありませんよ。
すごくありがちな「言い訳」なので、
これを読んでみて、
自分の発想パターンはどうかな?
という事を考えてみる参考になれば、
と思います。
前回、得意な分野からでいいので、
まずは「情報起業」してみませんか?
という話をしました。
こういう話をするとよく出てくるのが、
「私は○○○は初心者だから出来ません」
というご意見。
この発想をする方って、情報起業に限らず、
あらゆる場面でこういう発言をされる事が
多いみたいですね。
ライティングだったら、
文章を書くのは昔から苦手だったから。
アフィリエイトだったら、
初めてするから勝手がわからないし、
パソコンも苦手だから。
そうですね。
確かにほとんどの物事が、初めてだと
出来ない場合が多いですね。
え~っと、それがどうかしましたか?
「初めてだから出来ない」というのは、
確かにその通りだろうと思うので、
別に異論は無いのですが、
そこだけをずっと主張してどうするのかな~、
と思うわけです。
出来ないから、これから出来る様になろうと
してるんですよね?
それ以上でも、それ以下でもない話です。
未知の内容だから、不安でしょうし、
弱音を吐きたくなる氣持ちはわかります。
でも、やろうと決めた以上、
ずっと弱音ばかり言ってられませんよね。
仕事であれば、給料をもらっている以上、
最低限の業務はこなすのではありませんか?
天気が悪いとか、ちょっと体調が悪いとかでも、
お金を稼ぐためにはきちんとやると思います。
ネットで稼ごう、という場合でも同じです。
まったく努力をしなくても、
パソコンが勝手にお金を運んできてくれる、
なんていうのは、幻想でしかありません。
そのかわり、あなたが1日1時間でも
時間を作り、やり方を調べて一つ一つ
取り組んでいけば、
たとえ、どれだけ初心者であっても、
道はひらけて行きます。
誰でも、最初は初心者ですものね。
それでも「する」か「しない」か、
それを自分で選択するだけなんです。
>> 幻想ではなく現実を見よう!
こんばんは、何だか今、とってもキムチ鍋が
食べたくてたまらない、光珠です。
今からじゃ無理なんだけど、食べたいと思ったら、
どうしてもキムチ鍋から頭が離れない~。
せめて、キムチかキムチ味の何かが食べたい。
え、コンビニ行っちゃう?
さて、無理やり頭を切り替えたところで。。。
「情報起業」といきなり言われても、
自分の情報なんて売れるのかな???
と、感じてしまう人は少なくないでしょう。
「情報商材を作る」事を考えた時点でも、
何百ページにもわたる、分厚いマニュアルを
作り上げないといけないというイメージを
持っていませんか?
でも、それは最初から少し話を大きくし過ぎて
いるかもしれませんね。
皆さんが思っているよりも、
・ある事柄を解決したい。
・こういう事について悩んでいる。
・ちょっと特殊な知識を仕入れたい。
という事を考えている人は、たくさんいます。
何万円もする様な商材を作るというよりも、
まずは試しで、数千円の商材を作ってみては
どうでしょうか?
自分の苦手分野で無理をするのではなく、
得意なジャンルから始めてみるんです。
まずは、テーマ設定。
ゲームのノウハウや、料理やお菓子のレシピ、
やってみて成功したダイエットや筋トレの方法、
おすすめの映画や本の紹介、etc・・・
これらをまとめたものは、立派に商材となります。
実際のところ、何か販売できる情報を持っている
人は、潜在的にかなりの数にのぼると思います。
そうした人の中には、「ネットで稼ぎたい」と
思っていても、「情報販売のやり方」がわからない、
という人もいるでしょう。
「インターネットで情報を販売する方法」も、
立派な情報商材となり得ます。
売れるものを作る事。
売れる方法を教える事。
どちらも販売業として、充分に成りたつんです。
そう考えると「情報販売」というものは、
・副業で収入源を確保したい主婦の方
・アフィリエイトで他人の商品を売るより、
自分で商品を販売したい人。
こういった人にとっては、うってつけの方法です。
テーマだけでなく、商材の形式だって、
自分の得意な方向性で進めればいいと思います。
喋りが得意な人は、自分が決めたテーマについて
喋ったものを音声として販売する。
文章が得意な人は、自分が決めたテーマについて、
分かりやすく文章に書き、それらをまとめて、
PDFなどの形にして販売する。
情報商材を作る時には、
○求められている情報は何だろう?
○自分が提供出来る情報は何だろう?
ここと、しっかり向き合って、
後はあまりこだわり過ぎずに
取組んでみて下さい。
>> あなたの得意なものは何ですか?
食べたくてたまらない、光珠です。
今からじゃ無理なんだけど、食べたいと思ったら、
どうしてもキムチ鍋から頭が離れない~。
せめて、キムチかキムチ味の何かが食べたい。
え、コンビニ行っちゃう?
さて、無理やり頭を切り替えたところで。。。
「情報起業」といきなり言われても、
自分の情報なんて売れるのかな???
と、感じてしまう人は少なくないでしょう。
「情報商材を作る」事を考えた時点でも、
何百ページにもわたる、分厚いマニュアルを
作り上げないといけないというイメージを
持っていませんか?
でも、それは最初から少し話を大きくし過ぎて
いるかもしれませんね。
皆さんが思っているよりも、
・ある事柄を解決したい。
・こういう事について悩んでいる。
・ちょっと特殊な知識を仕入れたい。
という事を考えている人は、たくさんいます。
何万円もする様な商材を作るというよりも、
まずは試しで、数千円の商材を作ってみては
どうでしょうか?
自分の苦手分野で無理をするのではなく、
得意なジャンルから始めてみるんです。
まずは、テーマ設定。
ゲームのノウハウや、料理やお菓子のレシピ、
やってみて成功したダイエットや筋トレの方法、
おすすめの映画や本の紹介、etc・・・
これらをまとめたものは、立派に商材となります。
実際のところ、何か販売できる情報を持っている
人は、潜在的にかなりの数にのぼると思います。
そうした人の中には、「ネットで稼ぎたい」と
思っていても、「情報販売のやり方」がわからない、
という人もいるでしょう。
「インターネットで情報を販売する方法」も、
立派な情報商材となり得ます。
売れるものを作る事。
売れる方法を教える事。
どちらも販売業として、充分に成りたつんです。
そう考えると「情報販売」というものは、
・副業で収入源を確保したい主婦の方
・アフィリエイトで他人の商品を売るより、
自分で商品を販売したい人。
こういった人にとっては、うってつけの方法です。
テーマだけでなく、商材の形式だって、
自分の得意な方向性で進めればいいと思います。
喋りが得意な人は、自分が決めたテーマについて
喋ったものを音声として販売する。
文章が得意な人は、自分が決めたテーマについて、
分かりやすく文章に書き、それらをまとめて、
PDFなどの形にして販売する。
情報商材を作る時には、
○求められている情報は何だろう?
○自分が提供出来る情報は何だろう?
ここと、しっかり向き合って、
後はあまりこだわり過ぎずに
取組んでみて下さい。
>> あなたの得意なものは何ですか?
こんばんは、最近、電車とのタイミングが
すごくぴったりの、光珠です。
駅に着いたら、ちょうどすぐ乗れる電車が
来ていたり、
思った時間に駅に着かなくて、乗る予定だった
電車に間に合わないと思っていたら、
たまたまその電車が遅れて来たので、
無事に乗れたり。。。
若干、ローカルよりな路線を使っているので、
一本のがすと、次の電車まで時間が空いて
しまう私にとって、
ここ最近のタイミングの良さには、本当に
助かってます。 ありがと~♪
さて、前回の記事を読んで、
「稼いでいない視点からでも商材は作れる」
という事に思い至り、
ちょっと行動を起こしてみようかな、と
いう気持ちが湧いてきたと仮定しましょう。
そこであなたは考えます。
「情報起業って、簡単にできるの?」
ここで問題になるのは「簡単に」という部分。
どの程度までが「簡単」と感じるのか、
これって、かなり個人差があると思うんです。
商材の作成から、自分が販売者となるに
あたっての、諸々の手続きや作業など、
「情報起業」とは何たるか、というものを、
手引書もなしに、すべて自分で調べて
実践していくというのは、ちょっと大変
かもしれませんね。
もちろん、やろうと思えば出来ない事では
ないと思います。
でも、同じ、自分で調べて取り組むにしても、
全く何も知らない状態からでは、かなり
時間をロスしてしまいそうなので、
私だったら、基本的な内容を知るためにも、
まずは手引書となるようなものを購入します。
→ こういうのとか
基礎知識は身につくし、今後情報販売を
行っていくにあたって、
他の方の作成した「情報商材」そのものを
見て勉強も出来るし、
その商材を実践して、成果をあげる事が
出来た場合は収入にもなるし、
一石二鳥どころか
たくさんのメリットがありますものね。
例えば、
このテーマについて、
一から新しく文章を書いて下さい。
と、言われると一行も浮かばない氣がするのに、
このテーマについて、
書かれた下書きを読み、文章を付け加えて
完成させて下さい。
と、言われたら、どんどん文章が浮かぶ、
そんな感覚ってありませんか?
下地となるものがあると、結構、
取り組み易い事ってあるんですよね。
そう考えると、
「情報起業」にしても、
「ライティング」 にしても、
やっぱり基礎的な知識があると強い
のだと思います。
自分を磨くために、習い事に行ったり、
本を買ったりする様に、
稼ぐスキルを身につけてみませんか?
>> 自分に先行投資してみない?
すごくぴったりの、光珠です。
駅に着いたら、ちょうどすぐ乗れる電車が
来ていたり、
思った時間に駅に着かなくて、乗る予定だった
電車に間に合わないと思っていたら、
たまたまその電車が遅れて来たので、
無事に乗れたり。。。
若干、ローカルよりな路線を使っているので、
一本のがすと、次の電車まで時間が空いて
しまう私にとって、
ここ最近のタイミングの良さには、本当に
助かってます。 ありがと~♪
さて、前回の記事を読んで、
「稼いでいない視点からでも商材は作れる」
という事に思い至り、
ちょっと行動を起こしてみようかな、と
いう気持ちが湧いてきたと仮定しましょう。
そこであなたは考えます。
「情報起業って、簡単にできるの?」
ここで問題になるのは「簡単に」という部分。
どの程度までが「簡単」と感じるのか、
これって、かなり個人差があると思うんです。
商材の作成から、自分が販売者となるに
あたっての、諸々の手続きや作業など、
「情報起業」とは何たるか、というものを、
手引書もなしに、すべて自分で調べて
実践していくというのは、ちょっと大変
かもしれませんね。
もちろん、やろうと思えば出来ない事では
ないと思います。
でも、同じ、自分で調べて取り組むにしても、
全く何も知らない状態からでは、かなり
時間をロスしてしまいそうなので、
私だったら、基本的な内容を知るためにも、
まずは手引書となるようなものを購入します。
→ こういうのとか
基礎知識は身につくし、今後情報販売を
行っていくにあたって、
他の方の作成した「情報商材」そのものを
見て勉強も出来るし、
その商材を実践して、成果をあげる事が
出来た場合は収入にもなるし、
一石二鳥どころか
たくさんのメリットがありますものね。
例えば、
このテーマについて、
一から新しく文章を書いて下さい。
と、言われると一行も浮かばない氣がするのに、
このテーマについて、
書かれた下書きを読み、文章を付け加えて
完成させて下さい。
と、言われたら、どんどん文章が浮かぶ、
そんな感覚ってありませんか?
下地となるものがあると、結構、
取り組み易い事ってあるんですよね。
そう考えると、
「情報起業」にしても、
「ライティング」 にしても、
やっぱり基礎的な知識があると強い
のだと思います。
自分を磨くために、習い事に行ったり、
本を買ったりする様に、
稼ぐスキルを身につけてみませんか?
>> 自分に先行投資してみない?