癒し系アザラシ型ロボット「パロ」君、35万円。
ん~、、このパロ君、一見普通のヌイグルミに見えて、
なんとパソコン2台分以上の高性能。
主な使用目的は癒し。
「アニマルセラピーなど、癒しを追及して作られたパロは、
本物の動物が入ることが難しい高齢者介護施設などで
その癒やし効果も実証されている。」
のだそうです。
そういえば、動物の毛がダメな人用に作られた、
毛のない犬っていうのも居ますよね。
映画のAIも子供が居ない人のためにつくられたロボットの話ですしね。
http://www.robosquare.org/new/newedit.php?wnid=W0120