この度、菅下清廣氏の最新刊
『アブストラクト化する世界経済
~2020年までに上がる資産、下がる資産~』
が発売となりました。
そして、その発刊を記念し、2日間限定のアマゾンキャンペーン開催中です!
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■ もとは、金融界の大物の発言
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菅下氏がこの書籍を書き始めたきっかけは、
ある“金融界の大物”の一言でした。
「昔のように債券株式、ファンドを売買しても
手数料が限りなく安くなって儲からなくなってきている。
だからウォール街の連中も考えた。
価値がはっきりわからないものを売れば
手数料をいくら取ってもわからないので大儲けできる」
こう話したのは、アーネスト・ケッパー氏でした。
彼はもともと米国ウォール街の名門投資銀行EFハットンで
債券のトレーダーとして活躍し、
その有能ぶりから、後に世界銀行にヘッドハンティングされ、
アフリカ、中東、中南米、アジアなどの発展途上国に融資する
国際金融公社(IFC)の日本次席代表として日本にやってきたのです。
彼の日本にいる各国大使との人脈は凄いもので
大使なら誰でも紹介できるという“金融界の大物”です。
そして、彼はこのようにも言ったのです。
「リーマン・ショックがなぜ起こったかわかるかい?
世の中がアブストラクトな時代に突入していることを証明しているのさ!」
アブストラクトな時代とは、
いったい、どのような時代でしょうか?
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“アブストラクト経済”でどうなるのか?
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“アブストラクト経済”とは一体、なんなのでしょうか?
たいていの方はこの言葉はわからないと思います。
上にも書いたように、
アブストラクトとは「抽象的な」という意味です。
価値があるモノが、
具体的(リアル)なものから、抽象的(アブストラクト)なものへ
皆様も言われてみれば実感されるかも知れません。
つまりは、より抽象的なものが、価値を持つということです。
そして、
・これは、単なるデフレとは全く違うのです!
・これは、もうすでに始まっているのです!
・これは、デフレ先進国の日本では特に顕著なのです!
今の経済はどんどんアブストラクト化が進んでおり、
その変化に気づきアブストラクトなビジネスや資産に
投資した人が儲けはじめているのです。
今回の書籍を読めば、その方法が分かりますので
ぜひ、お読みください。
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■キャンペーンに参加するとこんな特典が
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今回のキャンペーンは
6月24日(木)・25日(金)の【2日間限定】
※土日のお申込みだと間に合いませんのでお急ぎください。
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<特典音声>
★特典1★
『日経平均、NYダウ、ユーロ、金相場 短期マーケット予測』
★特典2★
『菅下氏が予言!ヨーロッパ版デフレ大不況がやって来る!』
★特典3★
『菅直人新政権で、日本経済はどうなるのか?』
本書とこの特典音声を聞く事で、
これからの世界経済をつかんでください!
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