白石康次郎
トップランナーというNHKの番組を見た
一人でヨットで世界1周をする
文字に書くと簡単で短いが、すごいことなんだろうと思う
世の中のひとでそんなことをやった人はほとんどいない、
というかそんなことしようと思わない
「その状況をいかに楽しむか」
「波に逆らわず、波に乗る」
「こころで感じたことに従い行動する。頭であまり考えない。ただしデータを信頼することも大切」
「あきらめることも時には必要。悪いことではない。あきらめることは明らかに見極めるという意味。投げ出すこ
と、止めることとは違う」
彼の冒険体験からでる言葉は本当でうそがない
よくかみしめたい
アメトーク
昭和47年生まれ芸人の特集をやっていた
おれと9歳違うんだ
1980年代後半を振り返っている
社会人になって、20代後半は確かにバブルの恩恵を少し享受できたような気もするが
ほとんど忘れちゃったよ
人間、いいことは忘れて、いやなこと悪いことをよく思い出す
20代か、若かった、何もなかった、何も持たず
あのころに比べて少しだけど今持っているものが増えて、捨てることができない
なぜなんだろう。簡単なことなのに。捨てる技術って本があったけど
そう簡単にすてることができない
夏に逆戻り
暑い!32℃もある
夏じゃん!
そう東京も30℃超えてる
だけど、夜は大阪よりましだ。
クーラーかけずに寝れるのがせめてものすくい
でも、きっとこの残暑ももう少しなんだろうな
それはそれでちとさみしい気もする
勝手だねえ。人間って