格闘家は女々しい奴が9割
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価格:1,365円
著者:真樹日佐夫出版社:東邦出版サイズ:単行本ページ数:205p発行年月:2007年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)ストレートに感情を表現し、闘いに真っ直ぐに立ち向かい、時に勝ち、時に敗れる。
一見雄々しいイメージのある彼らだが、そんな格闘者たちほど、心の内面に女性的な繊細さを兼ね備えている。
果たしてその原因は何なのだろうか?彼らとのダイアローグを交え、本書ではその答えを探っていく…。
【目次】(「BOOK」データベースより)佐山と前田?再会/佐山と前田?と藤原喜明/『UFC』『PRIDE』電撃提携は吉か凶か?/大木金太郎メモリアル&馬場、猪木/アントニオ猪木の功罪/ストリートファイトと格闘技/K‐1、これからの課題と展望/合理化により画一化されたK‐1の停滞と、異能の魅力/魔娑斗、小比類巻?努力と天分の対決/ボクサー最強説はどこまで信じられるか/実力の伴わないチャンピオンへの道/大相撲現役横綱の可能性/「あしたのジョー」と若い才能とのコラボ/スターの象徴、タイガーマスク/空手之道を極めし者たち/山本キッドのオリンピック/プロ・アマ、本当に強いのはどっちだ?/NOAH、三沢光晴とプロレスの未来/小川直也の進むべき道/出でよ、平成のグレート東郷/プロレスマスコミの低迷/神格化される格闘家とは/「人間力」を育てろ!【著者情報】(「BOOK」データベースより)真樹日佐夫(マキヒサオ)1940年東京生まれ。
故・梶原一騎の実弟。
早稲田大学中退。
68年「兇器」で第33回オール読物新人賞受賞。
作家、劇画原作者、映画プロデューサーとして多方面で活躍中。
高森真士・名での作品も数多い。
極真会館総本部師範代を経て、現在、世界空手道連盟真樹道場首席師範(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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