ココは目の前に丸善ジュンク堂という巨大書店があり、梅田の割には人が少なく、大声で話す若者もいなくて、静かで最近のお気に入りスポットです。
だからか読書している人が多いですね。

今日で三回目の利用ですが、ようやく店の名前を認知しました。
最近、オシャレなお店ほど、難しいヨコモジの店名が増えました。
「エ・プロント」もネットで調べてようやく読み方がわかったぐらいです。
企業やお店は企業名や店名をブランド化しようと必死です。
大企業はそこに資金を投入しています。多くの人に認知させる為にコストと時間がかかります。
僕にはお客さんにすぐに覚えてもらえないような店名をつける理由がよくわかりません。
フランス語、イタリア語、読めない看板が街にあふれています。
こだわりはわかります。でも、客が読めなくて本当にいいの?そう思います。
せめてフリガナをうってはどうでしょう?
こんなことを思うのは、私が年だからでしょうか?(^^;)