こんにちは!


サトシです。



NHKスペシャルで、この10月で100歳を迎えられた日野原重明先生の特集を拝見しました。


100歳でお元気なだけでも凄いのに、聖路加国際病院の名誉理事長です。



日野原先生といえば、ご著書も多数で、世界的にも有名な方ですが、


驚くべきは、現役で患者さんの治療をされていることです!


100歳で、医者として現役でご活躍されているのです。




年を取ると、誰もが体力の低下を実感します。


目は見えずらくなるし、耳は聞こえずらくなります。


記憶力は低下し、判断力も弱くなります。



しかし、日野原先生は、老化を実感しないと言います。


そして日野原先生が患者さんを治療している姿を見ると、その力強さに圧倒されます。


日野原先生が話す言葉には、100歳のチカラとも言うべき力強さがあります。





人は誰もが年を取り、老いていきます。


しかし、逆に年を取ることで身に付く、チカラもあるのではないでしょうか。


日々生かされていることに感謝し、人の為に無心で働く。




感謝と貢献への喜び!


これがそのチカラの源ではないかと感じました。


高齢化社会の日本において、この日野原先生の存在は、1つの答えではないでしょうか。











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【在宅でネットで出来る副業を探している方】

在宅副業インターネットワークビジネスの始め方









こんにちは!


マサトです。



今日のお題は、覚悟のススメです。


って、何のことだか分りませんよね(笑)


一言でいうと、人に物を売るときの覚悟の話です。



私は訪販の仕事をしているので、必ず身分証明書を携帯しています。


また、人に直接会ってご説明する際は、最初に名刺をお渡します。


これは現実社会のルールなので、誰にも異論はないと思います。



しかしインターネットの世界になると、話は全く異なります。


相手の顔が見えません。


ある意味、何でも出来ちゃう世界です。



私はインターネットで、いろんなものを買います。


私がネットで買物するときは、販売する方の情報を必ず詳細に確認します。


つまり、相手の会社、或いは販売者が何者なのか・・・


商品プラスαの情報として、必ずチェックするわけです。



なので、販売者がわからない商品は信用しません。


信用しないので、当然購入もしません。


「堂々と表に出て商売しろよ!」と言いたいです(笑)



それが人に物を売るときのルールであり、


今日のテーマである「人に物を売るときの覚悟」ということです。



例えば、もしあなたがインターネットを使ったビジネスを考えていて


誰かに対して、自分から情報を発信する時、


堂々とやりたいとは思いませんか?



それとも、自分の名前や顔を出すのは、ためらいますか?



あなたがサイトの「お問合せ」を確認する際


「電話でのお問合せは受けておりません、メールにてお問合せください」というのと


「お電話でのご質問も歓迎しております」では、どちらに好感が持てますか?



私は面倒なのが嫌いなので、聞きたいことは、速攻で電話します(笑)


よほどの事がないと、メールで問合せはしません。


まあ、購入した後のサポートぐらいです(笑)



結論を言えば


「この人は、やってる事に責任を持って取組んでるな」


と、相手に感じてもらえることが大切なのです。



「自分の名前を表に出したくない」というスタンスでは、


例えインターネットであろうと、成功するのは難しいと思います。



あなたはどう考えますか?











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【在宅でネットで出来る副業を探している方】

在宅副業インターネットワークビジネスの始め方









こんにちは!


マサトです。



本日のお題は、「人を動かす魔法の言葉」の第三弾です。


前回からの続き


相手(読者)が共感する言葉とは何か・・・



言い換えれば、何を語れば、相手から共感されやすいか!


これが人を動かす魔法の言葉でもあります。



さて、あなたが共感することって何ですか?


そしてそれは何によって、もたらされますか?


私の場合、・・・



例えば、お気に入りの小説、その主人公の考え方に共感します。


或いは、テレビでインタビューに答える好きな選手の体験談、


これなんか、かなり共感しやすいです。



つまり、一言でいうと「体験」なんです。


自分の体験、あるいは人の体験話は、人を惹きつけます。


「私これ使って、こんなに痩せました!」みたいな感じです(笑)



いかがでしょうか。


相手に何かさせたい時、人を動かす魔法の言葉


それは、自分や他人の体験ストーリーです。



「よきストーリーテラーになれ!」


この言葉は、私の尊敬する訪販営業の達人のお言葉です。


体験に基づいた説明に、人は自然に耳を傾けます。



「Aだったら当然Bですよね!」


「半年前に入った奥さんですが、なんといきなり×××でビックリです!」


もちろん嘘はご法度です!


すぐばれますから(笑)











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