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麻生太郎は死刑だ。

https://www.youtube.com/watch?v=J3QVkgEybQs

投稿記事より

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岩手県雫石町で既に水道事業の民営化で実害が発生している。
雫石町の中のなんと35件しかいない水道を管理する民間企業イーテックジャパン(仙台市)が、この地区の住民に対し、水道料金の追加徴収を受け入れなければ17日から水道を止めるという通告(脅迫)をしたらしい。
なんと、2018年12月30日でTPPが発行した途端の暴挙となる。

今後、既に外資に水道事業を売り渡してしまった市町村は、TPPのラチェット条項により、契約を破棄することはできなくなり、もう後戻りはできない。
利便性だけを優先した結果、結局は安全安心でコストの安い水を手放すこととなり、上記の様にその住民は今後本当の地獄を見ることになる。
しかも、今後アメリカ等と同様、水道にフッ化添加物混入もされるとされ、まさしく毒素を混入された住民は日々健康を蝕まれることになる。(虫歯予防だって、バカだね。フッ素は脳がやられる。特に発育期の子供の脳がやられる。)
2018年12月10日に、ヴェオリア・ジェネッツ社のホームページと契約してしまった33都道府県配下の市町村が掲載されていたが、翌週の12月17日には、リンクを消している。
2108年12月10日時点で、ヴェオリア・ジェネッツと何の契約もしていなかった市町村(東京では区単位)を持つ大丈夫な都道府県を以下に掲載しておく。
これに漏れた都道府県は、市町村単位で自分の住んでいる役所に確認する必要がある。

 岩手県・新潟県・群馬県・山梨県・滋賀県・岡山県・広島県・鳥取県・島根県・山口県・香川県・宮崎県・長崎県・沖縄県

※岩手県は上記の通りイーテックジャパンによる実害が出ている。
 上記の県は、あくまでヴェオリアジェネッツ社との契約がないだけで、雫石町の様にその他の民間企業と契約している場合
 がある為、必ず自治体への確認が必要になります。

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麻生太郎は、
日本の水という「生命線」を
外資に売り飛ばそうとする。

真の極悪人、売国奴。

こんなのが
日本の副総理にいること自体、
そもそも国会議員でいること自体間違いなのだ。

この国を日本国民の手に取り戻そう
ではありませんか。

今日も読んでいただきありがとうございます。