異国の地でも夜に馬鹿騒ぎするとしたら、考えることはみんな同じなんでしょうかね。
というわけで誘われるがままに、セルタネージョ(ブラジルのカントリー・ミュージック)系
のクラブへ
場所はこれまた意外や意外。 郊外にあるんですね。
東京に住んでた時は、普通街のど真ん中にあったりするもんだと思ってたんですが
車で15分くらいかかりました。
店のなかではこんな感じの音楽が永遠と生演奏でかかっていました。
郊外にあるだけあって、外観もとっても豪華で、すごい賑わいでしたね。
「あーテロとかおこったら俺も死ぬんだろうな・・・・」みたいなことも考えてましたが
久々にテキーラのグレープフルーツジュース割を飲んでいたらそんな心配もどこかへ
吹き飛びました。
久々にエネルギーを解放し、場の空気に完全同調。
「踊りがもっとうまかったらなあ・・・・」
まあノリでなんとかなります(笑)
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