ようこそ!お越し頂きました(^_^) このサイトワーカーそがちゃんです。私も、3~4年前からガイドヘルパーさんと外出する機会を持ち先日書いたレポートの様に、本当に羽が生えた思いがしました。その半面、あれれ…と思う事が多々あり、そこには、プライベートで外出を楽しんでいる私の思いとお仕事で付き添っているガイドヘルパーさんとの意識の違いから生まれるギャップを感じたのです(^_^;)これからはこの意識の違いが産むハプニング・利用者の気持ちについて書きたく思います!『ガイドヘルパーさんは、座らない(^_^;)』外出中にウィンドショッピングをし、疲れたのでちょっと座って(私は車いす)話でもしようかと「あそこに椅子があるから、座って話そう」というと10人中9人のヘルパーさんは座りません。「私はいいです」「疲れていないからいいよ(^_^)」「立っている方が好きなんです」う~ん!さすがはガイドヘルパーさん!こっちに心配させない様に頑張っているのか、マニュアルで「こんな時には座るな」と記されているのか…。「少しぐらいいいジャン!座って話そうよ!」というと「立ってでも話せるからいいよ。ありがとうね。」と(^_^;)。ガイドヘルパーさんって大変だネ…と思いつついゃーどう見てもここで立ち話は不自然。それに私は、目の高さを同じにして欲しい気持ち。たとえガイドヘルパーさんと利用者でも、こちらはプライベートでの外出中、同等の関係でいたい…という思いが強く、そうして頂ける事ですごく自然な思いで外出を楽しむ事ができて、もの凄くうれしいのです。目の高さを合わせると言う事が、人間にとりどれだけ心を通わせる上で大切な事か、再認識したいですね(o^v^o)でも、利用者が「座って…」という前に腰掛けたら利用者によっては、イイ気分しない人もいますのでそこら辺は、要注意かな…!?(笑)そがちゃん流介護福祉学 ~その3~『利用者が“イスに座って”と言ったら遠慮なく座るべし!』あなたのクリックで、このサイトを人気blogランキングへm(_ _)m[TBをさせて頂いた方へ深く感謝しています(^_^)]
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