男性が告白することを控える理由9パターン
デートを何度も繰り返し、「そろそろ告白されるかな?」を期待しつつも、なかなか告白されずに悶々として..........≪続きを読む≫
1~3まではありえるかもしれないとおもう。
(でも、どれだけ上から目線なのって思うのは私だけ?

特に
【5】好きな子と不釣り合いだと感じているから。
不釣り合いもなにも、そう思うような男って、
イケてないんじゃないの?そういう人を、女性がほれるかなぁ・・・

でも、「【4】好きな女の子には、別の好きな人(恋人)がいると思っているから。」

これはどうだろう?男が興味なければ、そうは思わないのでは?
好きなら、何らかのことで聞いてくるでしょう?

まず、「何が好きなの?」っていう言葉。
食べ物でも、何でもいい。それを聞いてきたら、25%(根拠なし(笑)
で、多少なりとも興味がある。
と、思っていい。
ただ、その後の彼の言葉に注意すること。

「へぇ~~~、そうなんだ・・・」

この言葉が出れは、自分の好きな物と比較しているので
興味を持たれていると思っていい。

6は辞めた方が良い。何かのきっかけでころっと変わる。

7、8は草食系だからですかね????
自分が欲しい物を遠慮するって、頼りなくないですか~~~

これはいろいろあるでしょうが・・・・



デートを何度も繰り返し、「そろそろ告白されるかな?」を期待しつつも、なかなか告白されずに悶々としている方もいらっしゃるのではないでしょうか。男性 はなぜ告白することを控えているのでしょうか。そこで今回、男性の本音を探るべく「男性が告白することを控える理由9パターン」を紹介させていただきます

【1】告白するタイミングを作り出せないから。
気持ちの準備はできているものの、告白するようなムードを作ることができず、告白することを先送りしているパターンです。二人きりになれる場所に誘ってみ るなど、女の子から積極的にアプローチしても良いかもしれません。


【2】断られることを恐れているから。
「振られるかもしれない・・・」という恐怖心があり、告白に踏み切れないパターンです。男性に勇気を与えるために、積極的なアプローチを心がけてみてはい かがでしょうか。男性が「脈があるかも!」と感じることができれば、告白してくれるかもしれません。


【3】いまの関係を壊したくないから。
友達として仲の良い関係を壊してしまうことが恐れるパターンです。このようなリスクを理解した上で、告白を断行する勇気が男性に求められます。場合によっ ては、女の子から告白することも検討してよいパターンとも言えるでしょう。


【4】好きな女の子には、別の好きな人(恋人)がいると思っているから。
噂話や男性の思い込みで、「他に好きな人がいる。」と思っているため、告白しても勝ち目がないと思い、告白することを控えるパターンです。男性の思い込 み、誤解を避けるために、「○○さん、素敵だよね。」など、他の男性を褒めることは控えた方がよいでしょう。


【5】好きな子と不釣り合いだと感じているから。
男性が自信を持つことができずに踏み切れないパターンです。男性自身の気持ちの問題であるため、実際に告白するまでに時間がかかることも予想されます。 「○○さんと一緒にいて楽しい!」「○○さんは尊敬できる!」など、男性を褒めることで、「不釣り合いだ・・・」というマイナスの感情がプラスに変わって くるかもしれません。


【6】恋愛よりも優先するべきことがあるから。
受験や就職活動、仕事など、恋愛よりも優先するべきことがあり、「いまは恋愛している場合ではない・・・」と自分の気持ちを抑えているパターンです。男性 が「いま優先したいこと」を温かく見守ってあげることで、然るべきタイミングで告白してもらえるかもしれません。


【7】友人が自分の好きな人と同じ人を好きだと知ったから。
友人に遠慮して、告白を控えるパターンです。男性が友人に自分の気持ちを伝えるなど、男性の対応を待つ必要があります。なお、そのことを女性が知った場 合、自分から男性の友人は恋愛対象ではないことをハッキリと伝えることで、男性が友人と話し会うキッカケとなるかもしれません。


【8】好きな子の元カレが大切な友人だから。
気になる女性の元カレが大切な友人であり、告白できずにいるパターンです。元カレが友人だった場合、友人の心情に配慮し、遠慮する男性も多いようです。男 性自身の気持ちの問題なので、焦らず見守る必
要がありそうです。


気になる男性に当てはまりそうな理由があったでしょうか。彼氏や男友達から聞いたことのある、「告白を控える理由」が他にもあれば、ぜひ教えてください。 みなさんのご意見をお待ちしております。
だから女性の方は、「プレゼントがほしい」などと、男性の本気度を試すような行動をするのではと言われています。

言うだけなら良いがなぁ~~、いろんな人に同じもの頼んで、余った他の商品は質入れして現金化するのはやめてほしいよねぇ~~~

ねぇ、世の中の貴兄(笑)


[実験で検証]こんなに違う?! 男女の感じ方

日 経ウーマンオンライン(日経ウーマン) 5月 2日(日) 引用元


 今回は男性と女性だと、コミュニケーションの中に含まれる性的な意図の感じ方が違うということについてお話したいと思います。

 

 まず、これは実社会での話。1998年11月、北米に多くの店舗を構えるスーパーマーケットチェーン“Safeway“が、店員たちから訴えられるとい う事態が起こりました。この年、Safewayは“上質顧客サービス”なるプログラムを採用し、店員は必ずお客さんとアイ・コンタクトをしてほほ笑むよう に、そして「ありがとうございます、○○さん」と名前を呼ぶように義務づけられたのです。

 結果はどうなったと思いますか? 女性店員に親しげに振る舞われた男性客の中には、このサービスを自分に対する性的な好意と勘違いする者が続出しました。女性店員に性的なコメントをした り、「セックスをさせろ」というメモ書きを握らせたり、挙げ句の果てには店員を襲ったりストーカー行為をはたらくような人まででてきました。

 男性は、女性の友好的な振る舞いを、自分に対する性的な関心と勘違いしやすいという例です。このケースでは女性店員が状況に応じて親しげな振る舞いを控 えるという選択が許されていなかったため、男性客による勘違いがエスカレートするのを止めるすべが無かったのです。

男女での性的な意図の読み違いを実験で検証

 こうした男女での性的な意図の読み違いを、実験的にも検証した研究結果がいくつかあります。そのうちの一つをご紹介します。

 女子学生が男性教授の研究室を訪れて、期末レポートの提出期限を延ばしてもらえないか相談しているという場面をビデオに納めます。双方とも友好的に振る 舞ってはいますが、誘惑的であったり性的であるような態度は見せません。実はこの「学生」も「教授」も研究者の用意した役者なのです。

 こうしてできたビデオを男女の学生に評定させます。男性の評定者も女性の評定者も、このビデオを見て「女子学生がフレンドリーに振る舞っている」と解釈 するのですが、女性の評定者はビデオの女子学生がセクシーに振る舞っているとか、誘惑的に振る舞っているとは理解しない。

同じシーンも男性が見ると…

 しかし、男性の評定者が同じビデオを見たときには、女子学生がセクシーに振る舞っている、あるいは誘惑的に振る舞っていると評価しやすいという結果が出 ています。

 社会や文化によって差があるかを調べた研究結果もあります。例えば、米国の学生とブラジルの学生との差を見た結果があります。パーティーで男女が出会っ て、男性が自分の部屋に来るように女性を誘おうとするというストーリーを、評定者の学生に読ませます。同じストーリーに対して、アメリカの学生よりもブラ ジルの学生のほうが、「登場人物は性的な意図を持っている」と考えやすいのですが、どちらの国でも「男性評定者の方が女性評定者よりも性的な意図を感じ取 りやすい」という傾向が見られました。

 ただし、ブラジル人学生評定者における男性と女性の感じ方の違いは、アメリカ人学生で見られたほど大きなものではありませんでした。

 以上のように程度の差はありますが、概して男性のほうが人のしぐさや振る舞いについて「性的な意図がある、誘惑的である」と解釈しやすい傾向にあるので す。

「自分は魅力的」と考えている男性ほど
女性の関心を過大評価する

 「エラーマネージメント・セオリー」(ここでは「誤検出理論」とでも訳しておきます)という、進化心理学者が考えた理論があります。

 「誤検出」=「誤って認識する」場合に、過大評価(オーバーエスティメイト)、過小評価(アンダーエスティメイト)の両方があります。

 過大評価したほうがいいのか、過小評価したほうがいいのか、どちらに転んだほうがその人にとって得かを考えることによって、認識の誤りの方向性のパター ンが予測できるというものです。

 女性側にあまり性的な関心がない場合であっても、男性はそれを過大評価(オーバーエスティメイト)して性的活動をしたほうが、男性にとっては有利だと考 えられます。

 なぜかというと、性行動が起こったときに、女性はもしかしたら妊娠して、子どもができたら育てなければならない可能性がありますが、男性は逃げることが 理論上可能だからです。多くの女性を渡り歩くことで、多くの子孫を残すことに成功した男性も実際にいたことでしょう。逆に、女性はそういった男性にひっか かっては大変なので、男性と性的関係を持つことに対し慎重になります。

 集団としての男女の違いでいうと、男性のほうが短期的な(カジュアルな)性的関係に対してより許容的。逆に、女性のほうは、カジュアルな性的関係には許 容的でない。この性差は、様々な国の調査結果で一貫して見られるものです。

 男性は、ほんのちょっとでも可能性があれば(たとえ実際には可能性がなかったとしても「可能性がある」と思い込むことで)、性的な行動を起こし、それに よって得をしたこと(子どもを残すこと)が多少でもあったため、女性の性的関心を過大評価するという認知的バイアスができたのではないかと考えられていま す。

 さらに、男性は実際に魅力的かどうかにかかわらず、「自分は魅力的である」と考えている場合のほうが、過大評価(オーバーエスティメイト)を起こしやす いというデータがあります。自分に自信を持っている人、魅力的だと思っている人は過大評価しやすいということです。

女性側は「この男、本気じゃないのでは?」と過小評価

 一方、この「エラーマネージメント・セオリー」で、女性について見るとどうなるでしょう。

 男女の付き合い始めのころ、女性は相手の男性に対して「この男性は本気じゃないのではないか?」と、男性の自分に対するコミットメントを過小評価するバ イアスがある。

 それはなぜかというと、先ほども言いましたが、男性のほうが概して女性よりカジュアルな性的関係に対してオープンなので、女性側がだまされる可能性が高 いからです。

 だから女性の方は、「プレゼントがほしい」などと、男性の本気度を試すような行動をするのではと言われています。

同じ行動でも男女では考えていることが違う

 このように、同じ行動についても男女では考えていることが違う場合があるのです。

 よく、「女性が男性にくっついて行くということは性的な扱いをされるというリスクを選んでいること。子どもじゃないんだから分かっているはず」と言われ ることがあります。でも、若い女性はそれほど分かっていない場合が多い。

 男性が持っている性的な意図と、女性が感じている性的な意図は違う。女性は普通に生活していたら、そういった意図の違いはわからないものです。

 「相手は自分と同じ」と思い込まないこと。「違う」ということを念頭に置いて行動するほうが、円滑に事は運ぶということです。自分の常識を他人に押し付 けないことですね。

 今回は男女の感じ方の違いについて述べてみましたが、こういった知識は何の役に立つのか? 最も役に立つのは、「自分と人とは違うということ」を認識することなのだと思います。

 自分と違うような社会行動する人は「おかしい」とか「犯罪者に違いない」とか思いがち。でも、いろんなパターンの人がいるのだということを理解すること が重要なのではないでしょうか。

※BPnet 「セカンドステージ 自分で健康を守る100の知恵」より転載
柿ピーにポテトチップス……「後を引く味」を科学的に検証
菓子メーカーのキャッチフレーズでよく見かける「後を引く味」。「あなたにとって後を引く味ってなんですか..........≪続きを読む≫


これって興味深いよね。

なぜって、性格が出るから。


こだわりや、同じものを食べ続けるけど、

突如あっさり切り替えということはありませんかはてなマーク


そこの彼女!!


恋愛も同じで、前カレがこってり顔の肉食系だったのに、

あっさり草食系になったりとか・・・ラブラブ


そういうことはありませんでした(笑)

え?男は違うってはてなマーク

これまた、失礼しましたあせる


菓子メーカーのキャッチフレーズでよく見かける「後を引く味」。「あなたにとって後を引く味ってなんですか?」と周辺に聞いてみたところ、柿ピーやポテトチップス、もやしのナムル、某鉄板焼き店のポテトサラダ、マカロンなどの意見が集まりました。そういわれると、どれもこれも後を引く味のように感じられるような……。

塩辛いもの、甘いもの、人によって「後を引く味」はさまざま。ん? そもそも後を引く味の正体ってなんなの? 豊かな「味の世界」を提案するコンサルティング会社「味香り戦略研究所」の方に聞いてみました!


――「後を引く味」の正体が知りたいのです。

「"後を引く"と感じられる味について、主に2種類考えられます。まず一つ目に、口腔内で味の持続力が高いもの。つまり、口の中で余韻が残りやすい味ですね。苦味やうま味、渋味の3つは舌の細胞に吸着する力が強いため"後を引きやすい味"と言えます」(マーケティングサービス部関係者)

お茶の"渋味"がそれに該当しそうです。渋みが口の中で残りやすいからこそ言えるんですね。しかし、私が思う「後を引く味」とは少し違うような?

「もう一つは、『また食べたい=やみつき感』のあるもの。また食べたい、と思うことで味の印象が強くインプットされ、後を引いているように感じるわけです。おそらく、今回ご質問されている"後を引く味"は、こちらのことを言っているのではないかと思います」

そうそう、それです! あれはなぜなのでしょうか? やっぱり、味の濃いものほどやみつき感が生まれやすいとか?

「人間は一定量以上の同じ味を食べ続けていると味覚疲労が起き、飽きてしまう性質があります。しかし、味が分かりやすく変化するものであれば疲労が起きにくく、食べ続けたくなるようなやみつき感が生まれます。たとえば柿の種。これは外側だけが辛い味でコーティングされ、中は空洞。口の中に入れると、初めは辛い味ですがそしゃくしていくうちにでんぷんが発生して味が薄れていきます。さらに、ピーナツの存在によってマイルドな味も交互に楽しめるので、食べ続けたくなる快感が生まれるのです」

甘いものばかり食べ続けていると、急にしょっぱいものを食べたくなるのも「味覚疲労」による現象の一つなのだそう。柿の種で辛さを、ピーナツでマイルドな味を交互に楽しめる「柿ピー」は、"やみつき感"の法則に当てはまっているというわけですね。(すごいな、柿ピー)。

そのほかに挙げたポテトチップス、某鉄板焼き店のナムルも同じことが言えるのでしょうか?

「ポテトチップスは1枚1枚が薄く、そしゃくされることで塩味が薄まります。その味の変化が"やみつき感"の法則に当てはまるのではないかと考えられます。ナムルに関しては一概に言えませんが……(苦笑)。ちなみに、おつまみも『食べ始めたら止まらない』と聞きますが、こちらの場合はアルコールと交互に摂取することで法則にのっとっていると思われます」

最後に「後を引く味と感じられやすい食べ物はなんだと思いますか?」とたずねてみたところ、「肉巻きおにぎり」、「ハンバーガー」などの名前を挙げていただきました。確かに、やみつき感がありそうな食べものです。

(吉住夏樹/プレスラボ)

味香り戦略研究所
http://www.mikaku.jp/
今回ご協力いただきました! 講習会も行っているそうです