北島の100mを何度も見ちゃいました。
ターンからの延びのすごかったこと。
思わずキタァ~と叫んでしまいました。
解説で北島は最初の50mを16ストロークで
折り返してからを20ストロークで泳いでいる解説していましたが。
あのレベルになると、ストロークまでわかって泳いでいるんでしょうね。
おぼれているのか、泳いでいるのか、わからないレベルの僕に
とっては未知のゾーンですね。
しかし、その北島にもコーチがいる。
そうです、これはビジネスの世界でも同じですね、
独りよがりで、どこまで伸びるか。
もちろん、力があれば一定のレベルには行くでしょうが
時間もかかれば、限度もある。
よきコーチであることが、よきコンサルタントでもありますね。
自分の癖や、悪いところを客観的に指摘してくれる存在は貴重です。
もちろん、私にもそうした存在がいます。
あな たにも、必要かも知れませんね。