こんにちは!

 

最近は仕事が忙しく、なかなか時間を作りづらかったのですが、出会わない系の小生としては久しぶりに、某サイトにて“車内で短時間お口で”の募集をかけてみました。

 

そこへメールを下さったのが、30代前半の今回の方です!

サイトからカカオに移動して、翌日の午前中に京都市役所付近で待ち合わせることになりました。

事前に写メはいただいていたので、大外しする可能性は低いのですが、やはりこの待ち合わせ直前は非常にドキドキして、また興奮する時間ではあります。

今回の女性は、こういった出会い系での出会いは初めてと事前のやり取りで聞いていましたので、小生的には少々高いご年齢ですが、初々しさに期待をしたいと思っていました。また、待ち合わせ場所にいつものように早く着き過ぎてしまった小生は、周囲をきょろきょろしながらひたすら待ちます(^-^)

この時間が非常に楽しいですよね!

 

そこへ現れたのが、今回の“みさ”さんです。

ベージュのコートに黒系のパンツスーツ、黒いマフラーという服装に、少し茶髪っぽいけど決して下品ではないゆるふわロングという髪型。

シュッとしたいかにもキャリアウーマンといった様子で、ほどよい貧乳さんでした()

 

早速車内に乗り込み、会話を始めますが、かなり赤面されており、しばしばくすくす笑いが止まらない様子。

みささんに話を聞くと、緊張しすぎていておかしくなりそうとのこと。

確かに手を繋いでみると、普段は冷え症とのことで外は寒いにもかかわらず、手はぽかぽかで、若干手汗まで()

 

会話を楽しみながらも、人気の少ない駐車場に移動して、楽しませていただきます。

小生が着衣をずらすと、小生の愚息を凝視するみささん!

白昼の駐車場のうえに、みささんはこういった出会いは初めてなので、非常に緊張されていたでしょうが、やがて意を決したかのように、愚息を手に取り優しく刺激してくださいます。

次に先っちょをちろちろしたかと思えば、これも意を決したかのように根元までぐぐっと!

根元まで飲み込んだかと思うと、亀さんの頭のみ加えて舌をぐりぐりと回転させて下さったりと、とても愛のある、気持ち良い刺激でした。

年の功と言いますか、非常に巧みな口技に、小生の発射感も高まってしまいます(非常に早打ちなので…笑)

 

一度、愚息から離れていただき、みささんにキスと軽い愛撫をしたところ、ディープで返して下さり、愛撫への反応も非常に良い!

ここで小生も意を決して、“別の落ち着ける場所で最後まで!”と提案すると、うつむき加減で首肯して下さったので、急いて落ち着ける場所への移動です。

 

小生の愚息は硬直したままでしたので、信号待ちでみささんに刺激していただいたり、小生もみささんの感じやすいところを刺激しつつ、楽しく移動します。

 

とっとと落ち着ける場所に入って、みささん⇒小生の順でシャワーを済ませ、さっそくベッドイン!

 

みささんから、かなり積極的なキスをして下さるので、みささんの感じやすい部分を確認すると大洪水!

車内のことで興奮して下さったのでしょうね?

これはじらし戦法しかないと思い立った小生でした。

まずはキスをしつつ、いきなり刺激に強いところは極力触らずに、全身を指先でなでるかのように優しく刺激します。

その間、小生の太ももはみささんの足の間に差し込みつつ、みささんの敏感なところの反応を伺います。

予想道理、みささんの胸周辺や背中などに対する小生の優しい刺激に、みささんの敏感なところはびくびく反応されており、声も漏れています。

また、小生の太ももにもじっとりと湿り気が感じられます。

 

ここでいつも小生が良く使う手法ですが、愚息を女性の入り口にあてがいます。

すると積極的な女性は、自身で腰を動かして自身の感じる部分を小生の愚息に擦り付けてきます。

男的にはあまり気持ちの良い刺激ではないとは思いますが、女性的には愚息で豆を刺激されるというシチュエーションが興奮を生むのか、結構好まれることがありますので、皆さんも機会があればお試し下さいね!

今回は嬉しい誤算と言いますか、みささんはぐいぐい腰を使われて、あやうくまだゴムを装着していない愚息を飲み込もうとして来られます。

念のため、“ちょっとだけ(挿れて)いい?”と聞くと、頷いて下さったので、少しだけ生挿入させていただきました。

生は内部がうねうね動く感じが直に感じられて、またまた発射感が高まりますので、短時間で終わらせました()

(この時、少しだけ漏れてしまっていたかもしれないことは内緒です…)

 

一旦、身体を話して腕枕の状態で談笑していると、次はみささんが愚息を握り、お口で刺激して下さいます。

先程高まったところの発射感が再度高まりますので、泣く泣く短時間で攻守交代です。

 

再度キスから再開しますが、そこへみささんからの“もっと”という言葉があったため、小生のキスは徐々に下に移動していきます。

胸の感じる部分を丹念に刺激し、更に下へと移動。

ですが、すぐに中央部を責めることはせずに、陰唇部分を丹念に舐め挙げていくと、みささんから腰を微妙にずらせて、小生の舌が中央部にあたるようにしてくるではありませんか?

この貪欲さがある女性をじらすことが楽しいんですよね!

 

ベッドインからここまでゆうに60分以上経過しており、陰唇部分を刺激し始めて10分程度経過しています。

 

ここでみささんに何をして欲しいかを聞くと、“くりちゃんを舐めて”とのこと。

クリさんを最初は優しく刺激していきますが、みささんはクリさんが性感帯のようで、漏れ出る声がさらに高まります。

単調にならないようにしつつも、一定時間同じ刺激を与えるという舐め方をしていると、ものの数分で“いきそう!”とちゃっかりさっくりいかれたみささん。

小生は優しく舐め続けつつも、徐々に指を差し込んでいきますが、十分過ぎるほど濡れておられたため、すぐに2本の指が飲み込まれます。

しっかり舐めつつも、指を差し込んでみささんが感じる場所を丹念に探っていくと、奥の上側が感じられるよう。

これまで中ではイケたことがないと言っていたみささんでしたが、優しく刺激を続けていると“イっちゃうかも?”と言って、中が激しく収縮して奥からは少量の泉がドポっと溢れます。

 

このあたりで、みささんは気持ち良さよりくすぐったさが上回ってしまったようですので、まだまだご奉仕したかったのですが、今回はここまでとなりました。

もしかしたら、軽くはイカれていたのかもしれませんね?

 

ここからはゴムを装着し、へこへこすること数分で無事発射しました(^-^)

 

これは定期さんまっしぐらということで、連絡を取り続けています!