限界超えろッッ! -17ページ目

限界超えろッッ!

【げんかい-こえろっっ!】







たまに、何か、書いてます。

4人も子どもがいるのに

自殺してしまったお母さん



もう長女が高校生?なのに

「本当は結婚したくなかった」

「あの時おろしておけば」

とか平気でいい放ち

ふられた不倫相手に会いに行くお父さん





泣けてきます。





ミタさんが心を取り戻して、終わってほしいですが

それだと続編が作れなくなるので

なんか、変な終わり方になりそうで心配(-.-;)
今なんか思いついた言葉





ナイフで切った傷口から

赤い血が流れることが

君が生きてる証しじゃなくて

その傷口がちゃんと治ることが

君が生きてる証拠





君って誰だ?

小学生の頃、僕は美化委員会でした。

美化委員の仕事は

たまに放課後の校舎内を回り、清掃の状況をチェックすること。

掃除用具入れの中にチェックシートがあり

美化委員のサイン欄があります。



しかし僕はふざけて自分の名前は書かず

花京院典明参上

とか、ジョジョの登場人物の名前を書いてました。



おまえをチェックする人が必要だろって感じでした。

たぶん、先生にチェックされてたと思います。



そしてその先生をチェックする校長や教育委員会がいて

みんなでチェックしたりされたりしながら

世の中は成り立っているのです。



生きるとは、チェックしたりされたりすること。



てきとうに言ってみただけです。