もし、我が子がいじめを受けていて
それを気付けずにいたら…

もし、我が子が誰かをいじめていて
それに気付けずにいたら…


どちらも絶対にないとは言い切れないと
私は思っている。

信じているけれど
相手の受け取り方は様々で
遊びのつもりでも
相手は傷ついてるかもしれない。
 
悪い事をしているんだと教えるのは
先生ですか?校長先生ですか?

学校の授業の中でも
生活の中でもやってはいけないことを
学ぶことはたくさんある。

教育現場において先生が
教えてくれることもあるだろう。

でも、1番に教えてくれるのは親ではないか。
なぜいけないかをその度に何度だって
教えていかなければならない。

親として当たり前の事だと思うけれど
そうは思ってくれない親もいるわけで…

気持ちが伝わらないことほど
残念なことはないなと思った。

守られるべきは加害者なのか?
被害者は排除されるしか方法はないのか?


しかし我が子が様々な症状を発症するほど
追い詰められている状況で
加害者との共存を提案してくる学校には
不信感しかない。


子供を守るために「転校」という手段をとった
友人は今までの、生活を捨て
子どもと2人別の地で暮らすことになった。

今は彼が何の不安もなく
楽しく学校に通えるようになることだけを
考えた結果だった。

毎日学校に行くのが当たり前だった
日常をいじめによって崩され
しかし、加害者には何のペナルティもなく
毎日学校に通っている。


子どもだから…?

暴言を毎日のように浴びせられ
物を壊され、盗まれ。

こんなことをしても罰せられない。
相手の親からの謝罪もない。
もちろん悪いと思っていないからだろう。

本当に守られるべきは
誰なのか。



いやぁーやっぱり来ちゃったか…

お姉ちゃんからうつったわけではなく
学校でもらったようです(笑)

かかったのは次女えーん

学校から帰ってきて
こたつで宿題をしていると
クシャミ連発…

まぁ花粉も飛んでるしなぁ~なんて
思ってたけどこの時から怪しいと
思っていました(笑)

その後、いつもは昼寝なんてしないのに
こたつで寝てしまった次女。
起こしてお風呂に入れてご飯も食べて
ちょっと咳してたので薬を飲ませて。

この時、ちょっと頭が痛いと言っていたので
熱を計るも平熱…

もしかしたら夜中に上がるかなー?
と思いつつ寝かせました。

夜12時過ぎくらいだったかな、部屋に
次女が入ってきて
「頭が痛い~😢」と言うので
こっちにおいでと布団に入れると

熱っ!


熱を計らなくても分かるくらい
熱かったです。

翌日、病院へ行き検査してもらうと
B型でした笑い泣き

熱も翌日には平熱になり
月曜日まではお休みだけど
とっても元気ですニコニコ

今回も家族感染は無さそう…(>_<)


水曜日にインフルエンザと診断された
お姉ちゃん。
薬のおかげで翌日には熱も下がり
すでに元気です(笑)

具合が悪くなっても
食欲が落ちないので
ふた言目には

「腹が減った…」もぐもぐ

ウルサイ…ムキー

まぁ、それくらい元気だってことです。

これで終わるかな~?
今のところ2次感染はなさそうキョロキョロ