先週末に他界した、いとこと愛犬の葬儀が、今週初めにつつがなく執り行われました。
どちらも、好天
に恵まれました。
今年の年末年始も相も変わらず、
になりそうです。
いとこと愛犬の訃報もですが、昨年のお正月の能登半島の地震の事もあり、ちょっと新年を心から祝えない状況になりそうです。
日中関係の悪化で、
じゃあ、「セブンイヤーズインチベット」
でも上映しようぜ![]()
日中関係の悪化で影響が出ている。
いいんでないかい?
こんな国とこんな国の国民には……天誅
と、日本でも影響出て来ているけど、
中国から日本へ入ってくるエンタメと日本から中国へ行くエンタメの比率を考えれば日本はあまり影響無いのじゃないかと思います。
世界中の映画祭でも中国共産党の監視下に置かれる中国映画は、すこしでも共産党がダメだと言ったら、直前であろうが何であろうが中止の圧力をかけてきます。特にコロナ以降は世界中の映画祭から中国映画が極端になくなった実例があり、決して今回の高市政権から端を発した日中関係における中国映画祭が開催できなくなったことが「異例」と言うこの報道は間違っています。 世界中でこのような文化事業が中止になっている事例はあります。ですから中国という国はそういう国だという認識をお持ちください。
日本の著名人って 中国に行くことを全然公表しないですよね。 こういう中止になって 初めて知るみたいな 全国ツアーとか全米ツアーとかなら 代替的に発表するのに 結局は普段から著名人自身も 中国に行くことに何か思うことが あるのでしょう。
もう中国に文化輸出もわざわざすることはないよ。
中国の俳優は、億単位で稼ぐスタア級俳優ばかりが目立っているけれど、実際には大半の中国人俳優は金銭面で苦労しているなだと想像。
また、ある映画のシーンでは、出演作も無いのにカンヌへ賑やかしに行く大勢の中国人俳優たちへの監督からの苦言にも感じられた。
結構辛辣だけど、所詮は井の中の蛙、なんだろうな![]()
「反日なら、そもそも日本に行かない、日本のファンはいらない覚悟で。反日の思いがあるのに、日本のファンから搾取しようだなんて都合よすぎ。オファー出すメディアも大概だが、日本の企業もアンバサダーにしたり番組にも呼ばないで欲しい。そんなに日本が嫌いなら日本相手の仕事や商売は止めて他の国で稼げば?日本で稼ぎまくるのはもうやめてほしい。」
「ペルソナ・ノン・グラータ」、
ラテン語で「好ましからざる人物」を意味する外交用語です。これは、接受国が特定の外交官の受け入れを拒否したり、駐在中の外交官に国外退去を求めたりする際に使用される国際法上の措置です。
中国メーカーが恐るのは、輸入材料、部材の中に日本製品があって、それが無いと最終完成品として出荷出来ないという事。その上日本製品以外に品質保証出来る代用品が無いとなると致命的な事になる。そういう日本製品が少なくいんだよね。 今回は懲らしめる必要あるので、そういうカードを日本政府と日本企業は切っても良いと思う。
毎日新聞の調査で55%ということは、実際上は、7割から8割の日本人が中国を制裁すべきと思ってるってことか。
中国の外交カードを報道するのはいいけど日本外交のカードはこうあるべきの議論が全く無いのはなぜ??いつもやられっぱなし。仕掛けられない為には仕掛けるカードを持つべき。
日本人の対中感情がどんどん悪化していくだけでしょう、対中強硬派が勢いを付けて立民、公明党のような親中政党の議席が減っていくんです、どの調査か日本人の90%が中国には何の親しみも感じないと答えたらしい、確かに親しみというよりもはや嫌悪感しかないわ、中国だけでなくその国民に対しても。
ヒット作品の多い民国時代・年代劇以外の歴史物やファンタジー時代劇(+ブロマンス)のジャンルだけでも持ち堪えればまだ御の字かもしれない。 むしろ日中関係悪化の長期化が避けられない、日本国民の中国への嫌悪感が増大している以上、中国エンタメの日本での規模の縮小は必至だから、ヒットしているジャンル以外は日本市場から完全撤退、初めから日本市場への挑戦そのもののギブアップもやむなしかも。
尖閣諸島の国有化で日中関係悪化した際も、日本行きの作品の許容範囲が狭まった前例があるので、今回は、さらに日本行きに選ばれる作品が一段と減る可能性もある。
来年は、日本市場のアジアエンタメ、反日に舵を切らなければ、多分韓国がトップは変わらないだろうけど、衰退が避けられない中国に代わって、台湾、タイやインド、ダークホースの国々が、韓国とトップの座を競う公算も出て来ている(映画は既にインドは韓国を圧倒しているけど)![]()
ある意味戦国時代になるけど、こちらの方が健全なんだけどね![]()
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