「君主が道を誤れば諫め、

     聞き入れられなければ地位を去る」


 これを諫言という。

 儒教の精神は日本は台湾と共有している。


 しかし諫言する方に諫言すべき事態が多いような気もするが汗うさぎ


新着情報





狼殿下-Fate of Love- 49

   下矢印

 恋心は玉の如き 45話

 TOKYOーMX 
 2026/1/19 9:00〜10:00
 毎週月曜日〜木曜日 9:00〜10:00
 (昨日の9時半頃にTVのデジタル番組表で、  

 番組変更に気付きましたガーン

 気付くのが遅れてしまい大変申し訳ございま 

 せん(T_T))


 上矢印 
 多分2位だった「狼殿下-Fate of Love-」から(おそらく)3位だった「恋心は玉の如き」に土壇場で変更になったんだと思うガーン

 

・中国王朝 英雄たちの伝説

 「悪女たちの裏切り」(再放送)

 NHKBS(101)

 2026/1/24  13:00~14:30




 下矢印期限切れの場合はこちらから

https://www.newsweekjapan.jp/














 上矢印

 その代わりハリウッド映画が劣化(つまらない)作品だらけになったという意見も真顔


 アメリカが、中国の押さえ込みに掛かっているのは、フェンタニル問題、パナマ運河の問題、TikTok問題、半導体輸出規制、ベネズエラ攻撃などを見ても明らかです。特にベネズエラは中国にとって石油供給源であり、ここを取られると軍事行動にも支障が出てくる。もう一つの関係国イランに対しても圧力をかけ出した。これは、習近平氏に対して台湾へ侵攻するなというメッセージと受け取ることができる。高市発言に過激になるのは当然です。日本は冷静に対処していけば良い。


 太古からの自然災害の多発によってDNAが変わる程、不安を感じやすくなった日本人に多民族国家を勧めるのは無理。 共同体での協調性を重視する忖度文化に、無遠慮な異質文化を強制するのは明確な危機でありそれを不安に思い正しく怖れることはやはり大切では。


 関経連も昔は骨があったんだがな 小泉政権時、日経連は中国を刺激するなの中、関経連は中国にも言うべきことは言えと言って媚びない姿勢を見せ、当時の安部官房長官が責めるマスゴミに対して関経連を引き合いに出してたよな


 最近、ドリル優子さん等が所属する日中友好議連が話題になりますが、更に気を付けるべきは、福島瑞穂立民の辻元自民の石破山屋中谷が所属する北朝鮮友好議連です。拉致被害者家族に石破首相が「事件の詳細記録を私自身が一行一行読み対応する」と全てを振り出しに戻す寝言を言ったのは24年12月でした。兎に角彼らは北朝鮮を困らせない様行動をしてきました。金正日は小泉父に拉致を認めたにも関わらず。 石破さん記録を一行一行どこまで読んだか記者会見で教えてください。国民は全く読んで無いと確信してますが。


 もはや枝野氏の発言を見ても立憲民主党は政党として機能していないのが明白であると思われます。 2017年に亡くなられた政党論の著名な学者、ジョヴァンニ・サルトーリ(伊・政治学者)は議会政治は本来、政策競争と妥協を通じて機能する制度、しかし野党が「統治能力の代替提示」ではなく、与党攻撃のパフォーマンスに特化すると制度は壊れると繰り返し論じました。 特に有名な言論が「責任ある反対」と「無責任な反対」の区別で、サルトーリは野党を次のように区別します。 責任ある反対と政策代替案を示す将来の政権担当を前提に行動する政党。片や無責任な反対で与党の正統性を否定し、政策論争より感情的・象徴的批判を優先し議会を「舞台」として使い後者が支配的になると、議会は討論の場ではなく、破壊の場になると警告しました。

 今の立憲は正しく後者であり、党内も統制がとられておらず、国政での責任がとても果たせるとは思われません。 


 中国の日本への留学生は13万人以上ですが日本人の中国への留学は7000人程度です。明らかに、留学制限は、中国のデメリットの方が大きいと思われます。


 「人手不足だから外国人労働者を入れなければ経済が回らない」という大前提がそもそもの間違いなんです そもそも「人手不足」ではないんですよ 正確には「賃金不足」です 賃金が低いところは不人気ですが 賃金が高いところの求人には応募が集まってるどころか黒字リストラをしています


 アメリカの研究者リチャード・マイニアーは、東京裁判を「travesty of justice(司法の茶番)」と評し、勝者が敗者を裁く構造そのものに問題があったと論じています。 日本国内でも、裁判の法的根拠が曖昧だったことや、A級戦犯の「平和に対する罪」が事後法的であった点が批判されています。


 色々羅列したけど、来月8日投開票が行われる予定の衆議院選挙に関わる可能性もあるうさぎ

 「人の心は水の器にしたがふが如く、物の性は月の波に動くに似たり。故に汝当座は信ずといふとも後日は必ず翻へさん。魔来たり鬼たるとも騒乱する事なかれ。」


 政治の世界でも中庸が実は一番難しい道です。 とんがるのは簡単な道なんです。米国とも中国とも折り合いをつけながら外交を進めていくことは派手さはありませんが、実は最も大事なことです。




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