「危邦不入、乱邦不居
(きほうにいらず、らんほうにおらず)」
「論語」泰伯篇にある孔子の教え
「危険な国には入らず、乱れた国には居座らない」という意味。
自身を危険にさらさず、正しい道(正義や理念)が通らない場所からは離れるべきだという、処世術やリスク管理の知恵です。
遣唐使と遣隋使はなぜ止めたか?を思い出してほしい。
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・蘭陵王 46話
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中国へ事あるごとに赴いて、議員として向こうの 誰か と会っている、与党ばかりか野党の国会議員の方々。 こう言うパイプが大事だ大事だ! と、毎度毎度言っているけど、そのパイプがこれまでどんな事にどれ程役立ったのかな? パイプは繋がっているけど、使っているのが自分のためだけ(中国さまを持ち上げ又は中国さまへ大事な情報をながして、中国さまへの自分の貢献度稼ぎ)になってやしませんか? そんなパイプだから、スパイと思われるのだし、自分でも認識しているから、過敏に反応しているのでしょうね。
中国に行こうと思う人、旅行会社のツアーとかたまにパンフレット見かけますが、怖くて行けません。個人旅行も厳しいですが、駐在や出張レベルでも拒否する人が増えるかもしれません。日本企業の撤退もさらに進む気がします。やはり、安全が担保できないとこでは働けませんし、会社も万が一の時は何もしてくれません。
中国に行きたくない日本人は結構いる。中国に転勤命令が出ても拒否や辞退する人が多く、企業も頭を痛めているという。中国批判されて当たり前だ。日本人の中国嫌いは、トランプ大統領でも無理でしょうね。
今、中国在住の日本国籍者は7万人だそうですから、余りにもアンバランスではないでしょうか?
中国大使館要らないんじゃない?
番組を見たけど国を作り変える為に暴力革命が必要で、自分達はペンライト降ってアピールしかしないけど、自衛隊の中から賛同者を探してクーデターをと。つまり、いざとなって責任問われたら私は実行犯じゃないからと逃げる気満々なのね。と言う印象。 更に言ってしまえば、自分が崩壊後の社会の中心として上に立ちたいだけで、国民の意見など全く耳を傾けなそう。そして自分がその時まさに暴力革命によって引き摺り下ろされる可能性も考えていないよね。暴力革命とは反対派が堂々と命を狙って来るのですよ。
デモはコワクないよー、戦争反対ってだけで参加していいんだよー、仲間いっぱいいるんだよー、、、って、もはや信仰宗教の囲い込みと同じですからね?
共産党が他国が欲しがるようなミサイル情報(ミサイルの所在・数)をしつこく質問するから例のヤジが飛んだのでは。。
誰がどう見ても共産党はスパイだろ。防衛大臣に防衛の兵器の詳細を喋らせようとしたりしてるだろ。それも堂々と。こんな事をいう暇があったら辺野古の事件で 共産党の関与があるのだからその説明と賠償を。責任果たせ。
あんた達こそ、辺野古問題で謝れへんがな。
辺野古の事案に対して責任を感じない日本共産党なんぞ国政政党として不要。
共産党議員はまず辺野古の事故の真相を語れよ その他のことが言えるのはそれからだ
辺野古の事件を知らぬ存ぜぬの党が 何を言っても世論は信用しません!
共産党は、謝罪を受ける側の時には 強気に追及するけど、 辺野古事故の遺族には、 まだ、謝罪をしていないんだよね。 このダブルスタンダードは酷すぎる。 こんな党は、信用できない。
共産党が国会で軍事機密を聞き出そうとしてる事は他国ではスパイ行為とみなされる。だからスパイ防止法に反対してるんだから。
少数意見の尊重と言いつつそれを受けいれないものは敵であり戦い暴力革命もあり得ること。すな
共産党の理念は暴力で革命を起こしての体勢変換であることは昔も今も変わらない。
辺野古の事故について、事故を起こした団体の構成団体である共産党から謝罪も説明もないんですけど、自分で謝れるようになってから言ってくださいね 最後に、あの事故の一番誠意ある対応は、謝罪して日本共産党とその附属団体を全部解散することだと思います
スパイって人権侵害とか言ってるけど、国会で国家機密をしつこく追求するのはスパイって言われても仕方ないのでは。個人としてでなく党として質問したんだろう。じゃあ共産党はスパイなのか。中国に利する発言は国益に反するし、ダメだね。だから支持されない。
いつも疑問に思うのだけど、何処の国でもみれる国会中継の場で軍事機密を聞き出そうとするのだろう? 日本を狙う国に先制攻撃をする場所を電波を使い教える行為だし、それは立派なスパイ行為として成立すると思うけどな。
ミサイル配備の詳細や弾の数や種類など、一般的には『軍事機密』とされる内容を、執拗にしつこく問いただしていれば、『スパイ行為』と言われても仕方あるまい。
中国は日本にスパイ防止法ができることに反対しているようである。日本で情報活動ができなくなる(しにくくなる)からだが、スパイ天国の日本でスパイ防止法に反対する政党や議員は中国寄りと思われても仕方がないだろう。
どこまでがスパイ活動になるのかな、中国に行って公安の担当者と話をする事はスパイじゃないのか。共産党や社民党もよく行っているけど、やっぱりスパイ活動に入るのでは。
新島襄は、あんな奴らにおもねるのを望んでいたのかね?
自分の正義の為には何をしても許されると思い上がっている訳だ。正義の為の暴力は本当に始末が悪い。マクシミリアン・ロベスピエールも個人的には無私で清廉潔白。正義と使命感に満ちた、というか囚われた人物だった。
暴力を肯定し自らの理念を実現するためなら、暴力によって人命が失われても仕方がないということなんだろう。
”戦争したい人はいない”とか言う人が多いけど、そうでもないらしい。
本当にそう
一番きれいにしたい場所は?
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