運転手「EVAの保有数は、1国あたり3機までと決まっています」
こまりん司令「その通りだ」
運転手「どうするんですか?」
こまりん司令「・・・凍結、、、◯◯を凍結だ」
運転手「すでに4号機を処分したのに、、、ですか」
こまりん司令「目的のためには仕方ない、、、」
こまりん司令「最終的に初号機を処分することになるだろう、、、、」

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運転手「・・・」
運転手「司令、読者が戸惑っているようです」
こまりん司令「だが、それがいい」



つづく・・・

ついに発動したプランB

sel - 1


こまりん家は、はたしてどこに行くのか?


つづく・・・


毎日暑いですねー。こんな猛暑に車をいじくるやつは、ヘンタイさんですねー。

というわけで、こまりん号運転手はプランBの準備に翻弄される毎日ですが、K55の補完も進めなければなりません。
セルダイナモは目視でひどい痛みは無いようなので、分解しないことにしました。

こんな感じ。いいよねーこのままで。
FAN - 1


そしたら、フラットエンジンの一番のお気に入り、軸流ファンを組み立てますが、その前に磨きます(笑)

before
FAN - 2

汚ったね〜(;´Д`)

この汚れ、アルミの腐食物やら2ストオイルのカスやら、はてはシャシブラックの飛沫やらが入り混じり、ガビガビにこびり付いていまして、いつものアルカリ洗浄剤はまったく歯が立たず、、、、。


after(ファンダクト)
FAN - 3
FAN - 4

サンダーにカップブラシを付けて磨くという手段に。。。
先日買ったブラストボックスは、まだ稼働できてないのです。

after(ファン)
FAN - 5
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カップブラシでも、これくらい綺麗になれば。
元々の鋳肌が結構荒いので、サンドペーパーとかスコッチブライトだと、とても無理。

after(プーリーやら)
FAN - 8

鉄部品はいつものめっき工場へ出して、黄色クロメートで再めっきです。


さすがに、鏡面仕上げとか無理です(;´Д`)
まぁ、十分綺麗と思います。





続く・・・