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熊本市のコンビニエンスストアで金を奪うためナイフで男性店員を脅してけがをさせたとして、強盗傷害などの罪に問われた山江村、無職、内布育孝(うちぬのやすたか)被告(32)の裁判員裁判の初公判が10日、熊本地裁(野島秀夫裁判長)で始まった。内布被告は起訴内容を認めた。
県内の裁判員裁判はは6例目。裁判員候補者の参加率は89・4%(47人中42人)だった。男性2人、女性4人の裁判員6人と補充裁判員2人(男性)が選ばれた。検察側の証拠調べでは、内布被告が店員を刺す様子が映った音声付きの防犯カメラ映像が裁判員席と法廷の大型スクリーンに映し出された。
検察側は、内布被告がギャンブルなどで友人から借金をし、返済を免れるために友人をだまし続けて収拾がつかなくなった末、犯行に及び、レジカウンターで後ずさりする被害者を何度も突き刺したなどと指摘した。弁護側は、内布被告の犯行は突発的で具体的な計画はなかったことを強調した。
起訴状によると、内布被告は09年10月4日午前5時50分ごろ、熊本市秋津新町のコンビニで、男性従業員の首に果物ナイフを突きつけて金を要求。応じなかったためナイフで足などを突き刺して1カ月のけがをさせたとされる。判決は12日に言い渡される。【和田大典】
3月11日朝刊
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