3月5日、、
最愛猫が、天国に逝ってしまいました
息子2人より先に出会った
わたしの娘、、
誰よりも癒してくれて
慰めてくれて
サビ模様なのに
かおがまっくろちゃん
毛がふわふわで
生まれた時はモヘアみたいで
肉球の間からは金毛がふわふわ
可愛い目に、愛らしい口元、、
ぷにぷに肉球も、内股な後ろ足も
ゆらゆら尻尾も
ふっくらおなかに、顔うずめると
ぶーぶー喉を鳴らして
水をぴちょぴちょ飲む音も
ほんとに可愛い
名前を呼ぶと、にゃーんとお返事
話しかけると、にゃんとお返事
喧嘩してると
すりすりやめなさいと体をよせてきてくれたり
悲しい時も嬉しい時も寂しい時も
いつもそばにいて
夜、布団をひくと
よしよし、準備できたねっていそいそ
わたしの枕の横へやってきて
くつろぎ寝るモード
もう一緒に眠れないなんて
このロスは、耐えられない
あたしも、一緒に逝ってしまいたい気持ちだよー
