冷茶を小さなカップで半分
一々たばこを吸う
そして作業せずに、またこんな事をしている
買い物へ行く前にかーちゃんからTEL
病院から連絡がきたらしい
「リンパの疑いは検査の結果は良かったんだけどね・・・」
「何かちちに原因があるみたいで、その検査の結果がでるのに時間が掛かるのよ」
そこで電車を「キャンセルしなくちゃ」//そりゃ言わないよ
かーちゃんが言うには「しこりが気になる」
「きっとその検査だろう・・・」
「だからねるちゃん12日じゃなくて、24日に来てくれないかな?」
そりゃ行きますよ//言わないけどね
「いいよ」
「ねるちゃん朝早いのダメでしょ?」
内心「いやいや、午前中の方が都合がいいです」
「24日の(月)の14時に病院所在地に来てくれる?」
内心「おいおい私を帰さないつもりかい?」
電車が無い訳じゃ無いけどさ・・
「14時か・・・かーちゃん、私の事知らないなぁ」
まぁこれは仕方がないのよ
前は朝、起きられなくて、1日中寝て痛んだから
今じゃ「再び」はするが、早起きさん・・・
14時・・・日中は暇になるし、半端な時間だ
上りはきっと特急無い時間だ
トコトコ行かなきゃ行けない
・・・なんか泣けてくる
ここで泣いて、厄祓いだ・・・かーちゃん
速攻寝をして1本分
疲れは取れた
今夜のご飯は冷しゃぶのはずだった
でも疲れていて「だんなちゃん、お米研いでお味噌汁つくって」と言う私
私はロールケーキ2切れ分とアイスコーヒーで休憩〜・・・
食べたはいいが、力が出ない
「いいや、お味噌汁と米つぶのご飯で」
「だんなちゃん然々こんな訳で・・・」話す
「いいよ」・・・可哀想な彼
朝ご飯の様な夕食
梅干しを海苔で巻いて食べた・・・美味しかった
「薬はいいやどうせ起きるから、その時に投入〜しよう」
これから投入〜をする
そうしたらえきねっとの作業だ
乗車券は券が有ったから、返金出来た
問題は指定席券の予約券
紙の切符が出てこないで、駅の職員さんに尋ねたら「大丈夫です、予約は出来ています」と、スマホの文面を見てくれて安心をした
ところがどっこい!!だ
「いざ返金」となると思う様に行かない
これ駅は前々から不親切
だから東京寄りの駅で買ってるいたんだ
今までも親切に対応してくれた
先ずはえきねっとから手続きだ
寝て疲れが取れたので、これから作業をする
明日「も」、「再び」の可能性が「大」になった
いいや//私は良くても、迷惑は夫にかかるな
それを承知の上で、静かな夜に作業をする
薬は寝る前でいいや
海亀がうちの下ではなく、ベランダから見てチョッと右手に産卵した
朝だんなちゃんが言うには「水族館が卵を移動する」
今市役所の方と水族館の方らしい人がやって来た
洗濯物を干していて「作業している、している」だった
今見えて、なんでも「地元の方が・・・」、要は移動に反対が出たのだろう
どうか卵がかえります様に
ふじや志?を届けてくれる方がいない
おねえちゃんのそーぎは、殆どみっそうに近かった
でも近辺の方は謎に知っている・・・
追加で用意した分はどーなるんだい?
無駄だったか?
それとも仕事場を覗いてトラックも無い
「だんなちゃんが居ない」で家に戻っちゃった方も居るのかな?
・・・私相手にされていないからね(笑)
こりゃ大変だ
秋もとい寒くなるまで、素麺かい?
蕎麦つゆは味違いで買って来たから、食べれるかな?
素麺、素麺・・・問題は素麺だ