所属しているバンドのデモ音源を録音する際、
ギター又はベース ⇒ エフェクター ⇒ (ラインで)オーディオインターフェイス ⇒ パソコン
と繋いでたが、録音した音がデジタル臭くて
いまいち気持ち良い響きになりませんでした。
その解決策になるかと思い、
マイクプリアンプの
「ART TUBE MP STUDIO V3」を
購入しました。
(7千円位でした。)
その後、
ギターは
ギター ⇒ エフェクター ⇒ ギターアンプ ⇒ (マイクで)マイクプリアンプ ⇒ オーディオインターフェイス ⇒ パソコン
ベースは
ベース ⇒ エフェクター ⇒ (ラインで)マイクプリアンプ ⇒ オーディオインターフェイス ⇒ パソコン
ボーカルは
ボーカル ⇒ (マイクで)マイクプリアンプ ⇒ オーディオインターフェイス ⇒ パソコン
で録音してみた所、真空管の影響もあって温かみのある良い響きで録る事ができました。
標準の真空管を他の物に交換したら劇的に音が良くなるという書き込みも読みましたが、標準の真空管でも私には十分満足しています。
ギター又はベース ⇒ エフェクター ⇒ (ラインで)オーディオインターフェイス ⇒ パソコン
と繋いでたが、録音した音がデジタル臭くて
いまいち気持ち良い響きになりませんでした。
その解決策になるかと思い、
マイクプリアンプの
「ART TUBE MP STUDIO V3」を
購入しました。
(7千円位でした。)
その後、
ギターは
ギター ⇒ エフェクター ⇒ ギターアンプ ⇒ (マイクで)マイクプリアンプ ⇒ オーディオインターフェイス ⇒ パソコン
ベースは
ベース ⇒ エフェクター ⇒ (ラインで)マイクプリアンプ ⇒ オーディオインターフェイス ⇒ パソコン
ボーカルは
ボーカル ⇒ (マイクで)マイクプリアンプ ⇒ オーディオインターフェイス ⇒ パソコン
で録音してみた所、真空管の影響もあって温かみのある良い響きで録る事ができました。
標準の真空管を他の物に交換したら劇的に音が良くなるという書き込みも読みましたが、標準の真空管でも私には十分満足しています。