おはようございます。ねろすけです。

今日は事情があって早起きして千葉を南下しておりました。やっぱり千葉は田舎なところが多いですね。いや、実家もこんな感じですがf^_^;)

んで、今室内にいるんですけど暑い!寒そうだなあと思って長袖をきましたが完全に裏目にでました。

しかし、こうも気温の変化が激しいと体調を崩しそうで怖いですな。皆さんも注意してくださいね。

では、用事があるのでこの辺で

ではまたー(^O^)/

追伸 はじめてiPhoneで書いてみました。どうでしょうか?
映画ドラえもん のび太の創世日記【映画ドラえもん30周年記念・期間限定生産商品】 [DVD]/ポニーキャニオン
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【ストーリー】
ドラえもんが取り寄せた「創生セット」で創った、新地球。
のび太は、この地球を観察して、夏休みの自由研究にするつもりだ。
「進化退化放射線源」を使って、生物の進化を促したりして、のび太の地球は順調に育っているように見えた。
だが、この世界は、どうも様子がおかしい。なんと、独自の進化をとげた、昆虫人が出現。
はたして、地底に何が隠されているのか。(アマゾンの説明欄より)



大山のぶよ時代のドラえもん。当時の私はしょっちゅうレンタルビデオで借りていたことを覚えています。もちろんこの作品も見たことありますよ。

この映画は一つの強大な敵と戦うのではなくのび太が作った地球を恐竜時代から現代までのながれを淡々と進んでいく。だからそこまで派手な戦闘シーンがあるわけではない。その流れでその地球に住んでいる人々(主にのび太によく似ている人達)を救っていく。

上のストーリーにも書いてあるんだけど昆虫人が出現する。原因はドラえもん達が進化を促すため道具を使った時(なんていうのかは忘れました)虫にも当たっちゃうから。考えてみたら最後までそれはドラえもん達は気づかなかったんだよね。もちろん見てる側は分かりますけど。

見た感想としてはこの時代のドラえもん映画は安定しているなと。さっきもいったようにこの映画に派手な戦闘シーンがあるわけではないし、本当に淡々と進行する。それでものび太が作っていく地球が少しずつ発展する姿をみるだけでわくわくする。そして当時の自分がやった夏休みの自由研究を思い出す。うん、大したことやってなかったなぁ・・と


ただ私は汚い大人だからちょっと気になることがある。この物語は最終的には地球を侵略しようとする昆虫人にもう一つ神様セットを渡して地球侵略は中止になる。で、ドラえもん達は何故かその時代ののび太君達と一緒に飛行船で帰るのである。

実は知り合いになった描写が全くなかったので気になりました。まぁ、最後顔だけは合わせてるので説明がつかんことはないのですが(汗)いやでもわざわざ飛行船で帰らなくてもいつも通り雲で帰ればよかったのでは?

あとしずかちゃんの自由研究はどうなったんだろうか。彼女はあさがおの観察日記をつけていた。ジャイアンとスネオは自由研究が破綻したのでしょうがないとしてしずかちゃんはあのあとどうしたんだろう。いや彼女は真面目だからあの共同研究+自分の研究も提出したに違いない。これで評価もうなぎ昇り。くそ!なかなかしたたかな女だ。

はい、そんなことはどうでもいいですね。こんなのはただの粗さがしです。気にしなくて結構ですよ。

そろそろ7月も半ば。夏休みですね。今の学校では自由研究なんていう宿題あるのかしら?あるんだとしたら頑張ってくださいね。本当に些細なことからでいいんです。そう、千里の道も一歩から。できることから始めてみましょう。間違っても休み終了一週間前にやってはだめですよ!はい。私です。


というわけで今回はここまでで。ではまたー('-^*)/


自分の性格、誰の影響が強い? ブログネタ:自分の性格、誰の影響が強い? 参加中
本文はここから

うーん・・難しい話なんだよなぁ・・なら参加すんなよと思われそうだが無理やり書いてしまおう。うん。

自分はニコニコでゲームの実況なんぞをやってるんですけどそのきっかけはやはり有野課長ということになるんだろうな。あれ見てゲームを見る面白さを知ったからね。ゲームというのはやるだけではないんだぞっと。

いざやってみるとすごく難しい。いかにゲームやるということと喋ることを両立させるのが難しいってわかるんですよ。嘘だと思うならやってみてごらん。気づけば無言プレイになったりするもんですよ。


自分はあと演劇もやってるんですけど今の演劇観をつくったのは小林賢太郎ていう人。ラーメンズの人ですね。分かんない人は「日本語学校イタリア編」とかで昔フラッシュ倉庫にあったやつの元ネタの人のことです。あの人たちのネタをみたことある人なら理解してもらえると思うんですけど。あの人たちのネタって真似したくなるんですよね。自分もよく「五反田!新橋!」とか友達と言ってました。

自分もこんな脚本が書けたらなーて思います。ええ、未だに。単純に笑いをとるんじゃなくてそこに綺麗さとか美しさとかを求めてみたいですね。

じゃあ、今回はそんな感じで。ではまたー( ´艸`)