友達の結婚式が都内であるということなのでついでに新橋の洗体エステviviに行ってきた
普段は地元が多いのだが
土曜日のオフィス街はガランとしているので好きだ。16時頃行ってすぐ入れた。
知らない雑居ビルに入るのはいつも緊張する。
緊張しなくなったらヒトとして終わりかもしれないが。
普段は電話予約していくのだが今回はフリーで行って見た90分13Kのコースにした
まじめそうな店長?さんだ。よくないのは昔の上司に似ていることだ。
ついた子は胸はなさそうだったがかわいかった。彼女はいるかと聞かれたので、彼氏はいるのかと聞いてみたら友達はいるけどまだ彼氏かどうかわからないとなかなか正直である
空手をやってるといったが伝わらない(日本3年目らしい)のでボクシングやってるということに変更したら練習内容など食いついてきたのでめんどくさかったw
紙Pを履いて、コースはただ体を洗うだけだがアカスリは好きじゃないので問題ない
マッサージも悪くないと思う。


AKB48 LIVE!! ON DEMAND
日高義樹 キッシンジャー 保守共和党より主に大企業・軍需産業・キリスト教右派・富裕中間層・アメリカ中南部のレッドネックを始めとした保守的な白人層などを代弁する。倫理的には支持基盤のキリスト教右派の影響から、反同性愛・反中絶を強固に主張する。ただし、民主党と同様に党議拘束など政党の政策を各構成員たる議員に強制する仕組みが必ずしも強くないことから、対立候補ないしは各議員の所属する地域の特性に応じてある程度政策の幅を持つ。 英語ではGOP (Grand Old Party) が別称のひとつになっている。

リベラル民主党 オバマ経済政策に関しては国内の製造業、貧困層や弱者、中小企業を救済するため、自由貿易主義を主張する共和党とはやや一線を画す国内産業保護主義を取る。それゆえ民主党政権では日本や中国との経済関係がしばしば問題になる。福祉施策に関しては共和党より積極的な議員が目立つものの、財政政策・金融政策に関しては共和党と大きな差はない。所得税増税やいわゆる大きな政府路線には共和党と同じく批判的な立場をとる。近年は共和党に比べ環境問題への取り組みに積極的な傾向が明確になってきており、京都議定書を推進していた民主党のアル・ゴア元副大統領は、環境問題に対する活動が評価され2007年のノーベル平和賞を受賞するなど話題になった。東海岸・西海岸および五大湖周辺の大都市市民および、低所得者である。[1] 労組・労働者、さらにアフリカ系アメリカ人、ヒスパニック、アジア系(フィリピン系アメリカ人・華僑・日系アメリカ人・韓国系アメリカ人等)など人種的マイノリティである。巷を賑わした「安倍トレード(日銀への追加緩和圧力期待)」による円売りは、ひとまず一段落していますが、それでも思惑として根強く残存しており、ドル円・クロス円の下値を支えています。一方で欧州には新たに追加緩和(中銀預金金利のマイナス圏への引き下げを議論)の話が浮上しており、先行きが見えづらい状況となっています。こうしてマーケットが新たな材料を欲している中で、本日(7日)は米11月雇用統計が発表されます。

 今回の米雇用統計・非農業部門雇用者数(NFP)の事前予想は、10月末に米北東部を襲った巨大ハリケーン『サンディ』の影響から約5ヶ月ぶりに+10万人を割り込み、本項執筆時点では+8.6万人となっています。前回(+17.1万人)と比べるとかなり弱気な数字ですが、一方で「年末のクリスマス商戦に向けた臨時雇用」という期待感が存在するのがこの時期の米雇用統計の特徴でもあります。このためポジティブサプライズを期待する向きもあり、ネガティブ(弱気)・ポジティブ(強気)が複雑に入り組む非常に読みづらい状況になっています。

 発表後のリアクションに関しても、読みづらいところがあります。仮に好内容となれば、円売り/ドル買いの流れを後押しする起爆剤の役割を安倍トレードから引き継ぐかもしれません。しかし当欄でも何度か触れているように、『財政の崖』問題は依然として決着しておらず、そんな状態でマーケットがリスク選好へ一段と踏み込むかは、疑問符がつくところでもあるからです。

 逆に結果が芳しくなかった場合には、「米景気は回復基調にある」とするマーケットの前提条件が揺らぎます。のみならず、翌週(11-12日)にはFOMC(米連邦公開市場委員会)が予定されるスケジュール感であることから、米追加緩和への期待も台頭することになりかねません。そのため、安倍トレードで進行してきた円売り/ドル買いの流れが巻き戻されるキッカケとなる可能性が指摘されています。

 とはいえ現時点では弱気な予想数値になっていることを鑑みると、すでに「ネガティブサプライズに対するマーケットの耐性は高まっている?」との疑念も生じます。

 このようにどちらの思惑も台頭しやすく、そしてその結果が出た後の反応も読みづらいという、今回の米雇用統計。円売りポジションが積み上がる中で、すでに「安倍トレードは“賞味期限切れ”」の感が拭えない筆者からすると、「サプライズがあるとすれば下方向」ということになりますが、それにはハードルをいくつもクリアしなければならず、一筋縄ではいきません。

 毎度のことではありますが、「リスク管理をきちんと整えた上で臨む」を、徹底したい局面といえそうです。「2013年春まで円安は88円まで進む」。これはニューヨークで開催(11月28日)された、ユーロマネー主催のFXフォーラムUSAで、欧銀FXストラテジストの一人が円相場見通しを聞かれた時の発言である。セミナーでは欧米金融機関のエコノミストやストラテジスト中心に計6つのパネルで外国為替市場について討論が行われた。筆者は聴衆の一人として参加したが、多くのパネルでドル円相場が話題になったことに新鮮な響きを感じた。

 特に安倍自民党総裁の「2%」「無制限」発言が、欧米の金融緩和(QE)がその国の通貨安をもたらしたことを思い起こさせ、円も下落間違いないと円売りの先取り材料となっている。これまでボラティリティも低く、取引通貨として興味も示されなかった円が久しぶりに表舞台に上がったようだ。その口ぶりからは、狩猟民族のハンターとして新たな獲物を見つけた時のような、高揚した気分に見えた。

 そこで、「為替相場見通し」とのタイトルで行われたパネルでの、在米欧州銀行ストラテジストの対話のエッセンスを再現してみたい。

 A)来年4月に向けて、85~86円まで円安は進む。今、円は多くの通貨の中で、戦略を立てやすく、流動性も豊富でトレードが容易な通貨だ。これまでは貿易収支の変化を注目していたが、これからは政治動向を中心にフォローする必要がある。選挙では“LDP(自民党)”が勝ち、“ABE”が首相になるだろう。そして金融緩和が進み、円安進行と予想。取引手法としてクロスを多用したい。

 B)同時期までの予想は88円。やはり貿易収支の変化は大きな取引材料だ。日本の経済構造の大幅な変化とみられるからだ。赤字が増えるということは、輸出競争力の低下と判断され円安が進むと予想する。

 C)同じく84~85円までは行くだろうが、それ以降は再び円高となると予想する。トヨタなど輸出産業が恩恵を受けることを材料に、日本株投資が活発になり、再び円高に転換すると予想。取引手法としては、オプション(リスクリバーサル)を使う。

 なかには、D)円はよくわからない、多分70~90円。(本人はユーロ専門)

 と、適当に答えた人もいたが、総じて円安派が多いようであった。ただ、その後はその時の政治経済状況次第となろうが、はっきりした展望を描けていないことを認識しておいたほうが良いと感じた。新たな材料が出れば、さっさと次に乗り換えるだろうから。そこで、現在は90円に向かって一層の円安進行を表立って予想する人はいなく、円安狙いであっても、取引手法としては短期回転が良いかもしれない。個人的には、年末までは81円~83円の範囲で円安基調に推移すると予想している。

 ところで、ワシントンDCで、米国政府に近い識者に米国の為替政策について聞いたところ、「基本は市場任せであり、結果として世界的通貨戦争に参戦中」だという。そして「強いドルは米国の国益である」という言葉はどうなったと聞いたところ、笑いながら「それはもはや死語。ノーモア“強いドルは国益”だ」、「以前は通商の道具だったが、今は(貿易の)競争に使う戦略」との答え。

 米国は12月15日で議会も休暇に入る予定で、為替市場の参加者も急減する。多くのディーラーは、年明け1月2日(水)にしっかりと焦点を当てている。これまでに経験では、海外ではクリスマスが日本の正月と同じで、休暇は1月1日で終わり。その後は新たな気持ちで、ゼロから市場に入ってくる。日本がお正月気分でいる間に、相場は大きく動くことが多い。

 特に今回はいつもの年と違う。日本の新首相も決まり、攻撃材料、対象が明らかになっていることで、円相場が取引の中心になる予感がする。それまでに円高局面があったら、しっかり拾っておきたい。80円割れではもちろんだが、最近の相場展開を考えれば81.50円割れでも機能すると予想している。しばらくBuy on Dips戦略でいきたい。