NY3日目
はい
早くも3日目でございます。
気温は寒く、ダウンで完全防備。
でも、半そでで歩く白人も・・・・ww
個人差・・・・・・ですね
今日は、自然史博物館へいった後、そのままタクシーでアッパーイーストへ行ってきました。
アッパーはまさにアッパー
高級ブティックが立ち並びます。
76stあたりから南下
目標は
①ベルルッティ なんと閉まってた、17時30分・・営業時間終わったのか?出直します
②シルヴァノ ラッタンジ ここ、ここは入れないww敷居高くてww
だって、覗くと パターンオーダー3600~ フルオーダー5000~(実際は言い回し違います)
こりゃ、貧乏人は入れないでしょww
③サントーニ ひどい 店員の態度が・・・なぜなら18時閉店みたい・・・ンナもんです。
正直、3ブロック先のベルルッティをパクッたかのようです。例えば、WFGにおいてあれば個性的だけど
これしかなければゲテモノだな。否定じゃないですww店員にムカついたんですww
④J.M WESTON 店構えは青山の店舗と同等。品ぞろえしかり・・・・
店員、フレンドリ~~ww
青山店のおばちゃんなんか「ウチ高いもの売ってます ピシャ」的だけど、NYは気さくだ。
狙うは永遠の憧れ180 ローファー
フィッテイング希望を伝えると・・・計測機械に足をのせ3秒
何やら持ってきた
足入れすると・・・きつくない
タイトで有名なメーカーが全くきつくない
でも、、かかとが浮く
店員いわく、「ソールが馴染めば大丈夫。
ひとつ下のサイズはつま先が当たるからダメだ。
これにしてみたら?」的な?ww
撃沈。
色・・・青にしました。
実は迷ったんです。黒・茶・赤・赤茶と青があった
最初は赤茶だったけど、汎用性をいろいろ悩んだ末。
店員さんが「あおお勧め!!」の一言だtった。
しかし、安いよね。
日本の7掛け。。
いい買い物です~
NY2日目
今日はウッドベリーコモン アウトレットへ行ってっきた
マンハッタンからバスで1時間強
巨大なバスターミナルで少し迷ったけど、アクセスは良好
で、今日の戦利品
トリッカーズのツートン
ソールは柔らかいスポンジ系?
BRUNELLO CUCINELLIの別注(店員談ww)
しかも、日本円で24,000円(TAX込)くらい・・・激安である
でも、残念ながら少しでかい
9 1/2を購入したけど甲がゆるゆる
9だとつま先が当たる
しょうがないから帰国したら 修理に出します
それにしても安い!!
あっプラダに チャーチが安く売ってた
350ドルくらいからあったなぁ 残念ながら欲しい形がなかた
コラボ商品じゃなさそうだから、なんであんでしょうかね?
BARKER BLACK
寝不足だけど
まずはNORLITAから!!
なぜなら
あのバーカーブラック へ行ったのだ。
思えば、ココへ行くためにNYへ来たようなもの。
想像以上の狭いが、とっても雰囲気が良い
(アメリカの常で、サラダ食いながらの接客「なんか質問あったらど~ぞ(英国まなりw)」って
N:触っていいですか?
店:「あ~いいぜぇ」的な返事・・・・
そこで少しお話
N:バーカーブラックは日本でハイエンドブランド。とても憧れてます私。
でも、日本には種類が少なくて、しかもサイズがないのです。
店:「お~~~~~ほんとか?すげぇなぁ
日本じゃどこえいくんだぁ?」
N:伊勢丹です。
店:「そりゃいいね、今日日本からバイヤー来るからこの秋の新作並べてるぜぇ」
↑これが新作・・・・・・
かっこいい、左から3番目の内羽と5番目のツートンのフルブロ・・
痺れる
ちなみに、値段はどの商品にも書いてない
恐る恐る
ハウマッチ?
たけぇ・・・・オールデンとは違う
日本の7掛けくらいか?
想定外だ(T_T)
明日以降を考えると、ここで勝負はできない・・・・・・・
悩んでると
店:「おれ こんど日本行くから連絡すんよ!!」と・・・
「今日フィッテイングしてけよ、日本にのショップにちょうどいいサイズ送ってやっから」
アメリカ ニューヨーク 現地時刻15:17:21 撃沈しました
ブーツです。
彼がお勧めの・・・・ってか彼がこれのプロトタイプを履いていました。
そう、クリエイティブディレクターのDerrick Millerが接客してくれたんです。
これがなんと内側にも、計6個
デェリクは「馴染んだら履きやすいよ」と見せてくれた
内側のバックルは外してあり 短めのデニムから無造作に覗くベルト
やつがやるとカッコイイ
アイコンのドクロ
底にも鋲が打ってある
いや~大丈夫かしら オレwww
メアド教えました。。












