それは
純金の猫
かつて旦那が毎朝
善光寺に朝4:00に
お参りに行き
餌の入った袋を
シャカシャカ
ふると音で
走ってきたり、
はたまたサツキの茂みに
身を潜め旦那が
来るのを待っていたり
待ちぶせ
ある時は
旦那が善光寺に
お参りに本堂へ
お参りに入ったら
階段下で待っていたが
餌を待ちきれずに
階段登って
お参り中の
賽銭箱前の旦那の所まで
来てしまった
その名は
↓勝手に命名
“善光寺にゃん”
をモデルに作られたで
あろう
どーみても
この足の短さ、腹の膨らみ具合
善光寺にゃんにしかみえない!
見つけた瞬間
ほしい!と思ったけど
120万かぁ。
でも本当に似てませんか?
金なら価値は下がらないから
買ったらどうかと
旦那に勧めてます。
転勤で
善光寺にゃんには
会えなくなったけど
この
純金の善光寺にゃんが
近くにあれば
身近に感じられるでは
ないか?と。。。
一生懸命
説得中です


