コピーライティング~相手本位~
どうも、ゆっきんです!アフィリエイトをするにあたって、絶対に通らなければ行けない道記事を書くことについて書いていきます。アフィリエイトで稼ぐにはブログやらサイトやTwitter、フェイスブックなり文字を書かないとお客さんは見てくれませんよね?たとえ、見てくれたとしても商品が購入されなければ報酬は一切上がりません。ですが、初心者のうちは『ブログは作ったけど、何書いていいの?』という状態になりがちです。といっても当たり前なんですけどね。そこでコピーライティングという『言葉のちから』を使って読んでもらえる記事を書こうというわけです。まず、コピーライティングとは僕は自分の伝えたいことをしっかり分かりやすく伝えるためのツールだと思っています。アフィリエイトで商品を扱うに当たって、まず『その商品をいかに熟知しているか』『どの層に購入してもらいたいか』これができていないと成果はまずえられません。■この商品はおおよそ こういうものだろう?■この商品を買うのはおおよそ こんな人達だろう?上記のようなおおよそ~だろうというのは自分の勝手な思い込みでありゴルフが好きな人はだいたい60代くらいが多いから、ハゲを気にしてるだろうし育毛剤の説明でもしてたら売れるだろう。と、育毛剤のセールスをしたところでそのサイトに訪れた人はゴルフに興味があってサイトに訪れたのに育毛剤に興味をもってもらうのは厳しいでしょう。まず、相手の心理が見えていないとこういうようなミスマッチが生まれてしまいます。その商品がどんなに素晴らしいものでも興味がない人にとってはいらないもの同然なのです。いくらすごい商品であっても『この商品はすごいですよ!最高ですよ!』と言ったような自分中心に考えた文章では一向に成果はあがりません。むしろ、露骨に売りにかかってきているので相手からすると嫌悪感まで感じさせてしまうということなのです。まず、相手の心理を理解した上で大事になってくるのは、『商品の価値を感じてくれる内容』を伝えられなければなりません。次から次へ記事が読みたくなるような文章。つまり、『相手を中心』とした文章です。ゴルフで言うと、もっとボールを遠くへ飛ばしたいという方にとてもボールが飛ばせるクラブを提案してみたり映画が好きだが車を持っていないので借りに行けないというひとにはオンデマンドの動画配信サービスを提供しこんなサービスがあったんだ!やりたい!と思ってもらえるような『相手主体』の文章ならばそれができてしまうのです。まず、『相手主体』の文章を書くには徹底的なリサーチが必要です。だけど、リサーチってどうするのよ??って声が聞こえてきそうですが今やネットの時代。すぐできるのです。まず、売りたい商品のキーワードをグーグルやヤフーの検索窓にいれて書かれているブログやサイトの情報を使います。え・・・それって駄目やん。。。って思われそうですが、まず、自分の中に圧倒的な知識を入れないとそれを外に出すことはできません。さらに『商品名+知恵袋』で検索するとその商品に対して元となる『悩み』が出てきます。『悩み』を解消できるような文章は相手主体といえますよね?そこがポイントとなってきます。例えばゴルフ ドライバー 飛ばしたいで検索をかけてみると468000件の表示が出てきますよね。で、この中から3サイトくらいをクリックして飛ばすための情報を抜き出していきます。さらに ゴルフ ドライバー 飛ばしたい 知恵袋で検索をかけてみるとありました。知恵袋。この中から悩みを抜き出して飛ばすための情報を仕入れていくのです。次回はもっと詳しく進めていこうとおもいますので今日はこのへんで失礼します。ゆっきんでした(*^^*)