チョコバナナな君と僕とドンドラの30日戦争 -5ページ目

足跡・・・・残さないか?

こいつと気があいそうだな、とか思った人は気軽にコメントしていってください(*^▽^*)

このブログのタイトルの意味

ときどき友人に「ブログのタイトルの意味がわからん」という事を言われるので白状します(@Д@;


「チョコバナナな君との30日戦争」


まず「チョコバナナな君」とはチョコバナナのようにチョコに守られてバナナの本体が見れないような、なかなか本心を出してくれない鈴木さんのこと(^-^)/


そして「30日戦争」とは1ヶ月・30か31日計算として、暇そうで30日間戦争をしているみたいで実はそんな鈴木さんに好かれようとして自分磨きにめちゃめちゃ忙しくて休みは1日あるかどうか、って意味ですw


すっきりしましたか?(*^▽^*)

ランランルー ルー♪

こん^^ 今日全県模試の結果が帰ってきたネロだよ(・_・ 三・_・)


酷い・・・って程でも無いけど良い・・・ってわけでもない結果が帰ってきた訳ですorz

一応のせときます


松蔭高校・・・75%


熱田高校・・・87%


瑞陵高校・・・24%


冨田高校・・・93%


名城大学附属 進学・・・81%


中京大中京・・・81%


瑞陵は諦めよう・・・24は無理だわ・・・

最悪冨田を滑り止めにして第一志望校を変えるか・・・・ まあ私立が第一志望校じゃないからそこんとこはまだ考え中ーー


第一は名城だけど大学いきたい!ってわけじゃないから中京も両親に勧められたからまあ入れといたんだけど^^;

でも正直この全県、かなり中途半端な気持ちでやってたから微妙な心境・・・

なんせ「9月は鈴木さんと会えるのかな」なんてこと考えてた時だったし><:


次の全県でもう決めようとおもう。 迷ってばっかじゃなにも決まらないしね。

でも「あのホテルで(鈴木さんの働いている所)高校でたら働きたい」!って両親にいつ告げようか?

別に鈴木さんと一緒に働きたいのが目的じゃないのは分かって欲しい

俺、昔両親に何回もリゾート地に連れていってもらえて、将来こんなところで人の笑顔が見れる仕事につきたいなって夢はしっかりあったから。


多分、てか絶対反対されるかもしれないけど自分の仕事は自分で選ぶんだからしっかり説得するしかないよね::


そういう訳で、高校受験がんばるかo(_ _*)o



話変わるけど、塾長が言っていた言葉に少し考えさせられたんだけど

「栄光を掴むにはまずの自分の栄光のイメージを掴め!」

って言葉↑


栄光をつかめって一言で言えるけど、俺にとっての栄光ってなんなんだろうか?


受験で第一志望校に受かること?それとも高校生活を満喫すること?はたまた鈴木さんと今より深い関係になること?



・・・とりあえずいろいろ考えた結果、ひとまず栄光は「エンディング」ということで全部ひっくるめましたw


このさき観るエンディングはなんだろうか? この先俺が作っていくエンディングは何だろうか?



と、いうことで攻略風にまとめてみました(・∀・)/ 


~エンディングまでの道のりとエンディング名~


VERY GOOD ENDING

①ムービー「卒業式」を観る。


②ムービー「友との別れ」を観る


③第一志望校に合格する。


④卒業パーティなどのイベントにすべて参加する。


⑤イベント・断髪式を終わらせる


⑥1~5までの事をすべて終わらせた後、3月中旬~新学期が始まるまでに鈴木さんとの再会を果たす

とエンディング


GET ENDING  「あなたがいてくれたからこそ」


つ一応参考までに


VERY BAD ENDING


①ムービー「卒業式」を観る。


②第一志望校に合格しない。


③卒業パーティなどのイベントにすべて参加しない。


④イベント・断髪式を終わらせる。


⑤新学期までに鈴木さんに会わないとエンディング


GET ENDING   「悲しみを乗り越えて」


さて、エンディング「あなたがいてくれたからこそ」をみるためにがんばりますか♪(=⌒▽⌒=)

祭りの後に・・・

体育祭おわった後に椅子に座ってみんなと話してて・・・

ふと誰もいない運動場を振り返ったら、鈴木さんの後ろ姿のフラッシュバックを見せられました^^:


あの小さな身体、肩までかかっている茶色の後ろ髪、黒い制服・・・全部がそっくりそのまま映ってた


でもどうしても顔だけは覚えられない、この頭が、身体が覚えさせてくれない・・・

おそらくリア友しかわからない日記

な~は~w

今日体育祭だったネロだよーー><

いやいや・・・

楽しかった!

なにがたのしいって・・・


全部☆

俺がでたのは「棒引き」「リレー」。

+またやっちゃいましたw



鈴木さん×メタルギア企画第2弾!


まずリレーで・・・

テポドン君から奪ったはちまきを二枚結んでバンダナ風にして頭に巻き付けますた><

やっぱ雰囲気でるねっw 長い感じが最高wwwww

風になびくからかなり目立つo(〃^▽^〃)o 


でテポドン君の力とスネークの力を得て、鈴木さんの事を思い出しながらスタート地点へ・・・・

あれほど安心していたスタートはいままでなかった(^O^)


結果は・・・深くは言いませんがビリではないでし><


棒引きは・・・・とにかく暑かった←

引っ張って、引っ張って、引かれて、ときには引きずられて♪


パートナーと防衛してました^^

引っ張られそうになったら鈴木さんの笑顔思い出して力だしてました^^:

あの笑顔は無敵(^-^)/ ドーピングに近いね><


結果は2回戦落ち・・・orz ごめんなさい鈴木さん、守れませんでした・・・


時間ないのでもうおわります::



みんなと日本国旗の前で敬礼したことはわすれないよ~~~~!!

さらばじゃ!!











メタルギア最高ーー(^∇^)♪

こんばんは(・∀・)w すっかりメタルギア三昧のネロです☆

いやーメタルギアがここまで楽しいとはおもわなかったε=ε=ε=


何が面白いって、バイオハザードにはない面白さ全部持ってるから(=⌒▽⌒=)


核爆弾や戦争を止めようとする人間達のドラマが面白すぎる><♪

後は敵兵に絶対に見つからないように任務を遂行したり、敵兵とガチンコしたり:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



そんなわけで昨日はオプスのオンラインやった後、目がパチパチ状態なのに2やってました(^ε^)♪


オンラインに付き合ってくれたテポドン君とエスカルゴ君、お疲れさまでした><

結果は・・・・惨敗orz

つ・・強すぎる・・・・←これが感想

敵がバンバンヘッドショットして殺されるくせに、ラグのせいでこっちがヘッドショットしてもまだ生きてたり、体力ちょっと残ってヘッドショットされるし(T▽T;)

もっと特訓しなきゃ(><;)



でそのあとは2ちょっとやってねました・・・・

起きたの10時www


墓参り行って再びメタギア(

だっておもしろいんだもん!о(ж>▽<)y ☆


ラスボス前で今止めてます^^ これが終わったら次はスネークじゃああ><!!

ということで


心に残った場面や言動をうp


「人質の重さに重いも軽いもない!」

・・・無線で雷電が発した言葉。人の命に重いも軽いなんてないんだよ、って教えられました。


「俺は未来の為に銃を握ってる」

・・・スネークが雷電に「人を殺すのは楽しいか?」聞かれた時に答えた言葉。無意味に戦いはしないという決意だろうか?


「一度も仲間になった覚えはないがな」

スネークが雷電を裏切る(?)ときに言った言葉。悪っぽく聞こえるけどダンディなスネークが使うとなぜか印象に残る。


「待たせたな」

あえて細かくは言わない( スマブラで何回も聞いてたけど本場できくとやっぱいい!


「英雄と狂人は紙一重だ」

これはイベントでスネークが言ってた言葉かな? 意味は・・・わかんないorzまあ意味の捉えかたは人それぞれってことでw


素っ裸で股間に手を当てながら服を探す雷電(笑)

イベントで裸にされつつも、18禁ゲームにならないように両手で股間を隠し続けながら任務を遂行する雷電に感謝!! 微妙に修学旅行で○で廊下を走らされた友達と必死さが似ているような・・・似ていないような・・・



とりあえず無線通信の補足

9/20日の更新について友達からの批判がかなり強かったので補足を(;´▽`A``



一応だいたいの大事なことはあそこにほとんど載ってるし、中にはこのブログで書けなかった事

をスネー君とウヲタコン君がしゃべっているので、見た人ももう一度目を凝らしてみてはいかが?(°∀°)b


では塾いってきまーーーー

無限期幻 misono

夢幻期限

もしこの地球(ホシ)に ウソなどつけなくなる魔法がかけられたとして
真実だけがとり残されたならシアワセは今よりどんくらい増える?


永遠だけが真実というなら
現実と夢の狭間 今(ココ)にも アッチにもないし
二人で過ごした23年間を「永遠」と呼ばせて
君も読んで

ユメのよう もう触れられない
あの優しさも 笑顔・体温・涙
幻の制限時間 なくたって いつも焦ってるよね
最後のユメを観よう
コレッキリにしよう

だからこのままずっと 冷めないでほしい
理想(寝言)はユメん中で云う そんなのは夢(こ)の中だけでいい

ユメのよう 見えては消えて
だって形になるモノは いつかポイ捨てされるから…しないだけさ
“ユメにまで出てこないで”


確かに聞こえた「誰かが泣く音」
「君の寝(吐)息」「私の恋の音(ね)」
おかげで目が覚めたよ いつだって終わりがあるんだし
ちょうどいい あのヌクモリももうすぐ消えちゃうし

「これはユメだったんだ」って…

YES!プリキュア5GOGO戦いの歴史part1

どうもw 本日誕生日なのに自腹でメタルギアソリッド2を買ってるネロだよ><

やっぱメタギア面白いね(^∇^)v

そう・・・


実に面白い


と、言うことで


メタルギア×鈴木さんと題して

今までの歴史を簡単に振りかえってみよーーー


注:今回のブログは過激な妄想と想像が混じっております。

  メタルギアを全く知らない人は読まないことをオヌヌメします。






                 call



トルゥゥ トルゥゥ・・・



「どうした、オタコン?」


「スネーク、ここらでネロと鈴木さんについて情報を整理しないか?情報を整理することで新しいことがわかるかもしれないだろう?」


「確かに情報を整理しないで持っておくのは宝の持ち腐れかもしれないな。」


「まず3月。僕らのターゲット、ネロは某ホテルで夕食時に鈴木さんを発見。一目惚れをしてしまった。」


「ネロは冷静に(どうせアルバイトで来ているだろう)と考えた。」


「しかし4月。ネロは再びホテルに足を運び、彼女が正社員だということを知る。これがネロの運命を変えてしまったんだ。」


「そして5月。ネロは彼女に告白しようと考えた。だがしかしこれは失敗した。」


「おそらく要因はネロを守るSPの多さとタイミングを掴めなかったことだろう。当時、ネロには明らかに目立つほどSPがいたからね。」


「これを未練に思ったネロは集団で極秘任務の時にも彼女が好きなことを周りにも話している。」


「その後、着々と次の準備を進めていった訳だ。」


「ついに・・・運命の7月が来てしまった。おそらくこの事件が無かったら今頃ネロもこのように狙われていなかったはずだ。」


「ネロは彼女に告白した。もちろん結果は×だ。」


「なぜだ?」


「1つは急過ぎることから。もう1つは彼女が仕事にかける誇りだ。」


「誇り?なんだそれは?」


「僕らと同じようなもんさ。あの会社内では客との個人的な関わりはタブーではないが、暗黙の了解らしい。」


「なるほど。わかりやすい説明だな。」


「それはどうも。」


「それでもネロは彼女を諦めきれず・・・」


「8月にもう一回会いに行ったんだ。相当急ぎだったんだろう。暗闇を走る姿を現地周辺で目撃されている。」


「が、努力も虚しく結果は5秒しか話せなかったらしい。」


「らしい?」


「ああ。これについては情報があまり確信できないんだ。偵察部隊も送らせたがあいにく情報を提供したのはほんの2、3人だった。何を話したのかもみんな証言がちがう。」


「じゃあ密会だったんじゃないか?」


「その可能性はきわめて少ない。密会にしては極端に時間が少なすぎる。」


「5秒・・・か。話せるとしたらおそらく1会話だろうな。」


「うん。もうこれで終わらせればよかったのに・・・。」


「だが9月に奴は3度目の正直と言わんばかりに行っている。懲りん奴だ。」


「それだけネロの思いも生半可じゃないんだよ。実際、ネロは仲間に自分がどれくらい彼女のことが好きなのか公言している。」


「その考えに便乗したくはないが、9月の遠征はそれなりに成功している。」


「何せ1分近くは彼女と接触して、握手も交わしている。かなり距離は縮まっていると考えたほうが良い。」


「なんとしてもネロと彼女がくっつくのは避けたい。どんなやっかいなことになるかわからんしな。」


「ああ。だからスネーク、君にすべてが懸かってる。」


「そんな事はもとから承知だ。・・・それよりこれからはどうする?」


「2つやってもらいたいことがあるんだ。」


「2つ?」


「1つは引き続きネロの身元について調べて欲しい。もう1つはネロが次、いつ動くか・・・つまり・・・」


「次、奴がでてくる日にちを調べるんだな?」


「うん。日が分かればこっちも手が打てるからね。」


「了解。では再び任務を続行する。」


「幸運を。」



   ブチッ・・・
























明らかに遅いけれど8/14~15の報告

(●´ω`●)ゞども^^ 今日鈴木さんの事で学校でめちゃめちゃ叩かれてたネロだよ><

もうストーカーだの変態だの・・・(´□`)

最終的にはみんな応援(?)してくれたけど・・・><

ダレがなんと言おうでも俺は鈴木さんを愛することやめないんだから。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ーーーー!

でも1人で考えず友達とかに相談するって大事な件

いわゆるみんなのアドバイスってやつ? 視野が広くなったし、今後の参考のにもなりますた☆

で、書き忘れた?ではないけどあまりにも情けなさ過ぎてかけなかった8月の遠征の事書きます><


あの日は確か・・・塾・・・そうだ塾の夏季特訓の日だった。

両親は先にホテルにいってもらって俺は塾・・・orz

ポケットには鈴木さんに渡すためのメルアドを書いた紙を入れて


2:00~6:00まで勉強してたんだったっけ^^:

そこから俺の葛藤のドラマが始まるのねw

まず塾が「この問題解けたやつから帰れ」問題だったのね おまけに6:10分のバスに乗らなければ・・・game over

頑張って考えるけど全く分からなくなって・・・・ 時計の針は残酷にも進む・・・

コレか! 問題が解けて先生にみせにいったら・・・



大きな○がもらえた>< あれほど嬉しい○はなかったねw うん><

時計を見ると・・・6:02・・  危なかった・・・・

そう思いながら荷物を片付け、教室を出て行こうとすると・・・・

先生「T、もうこの教室には戻れんけど、なんか言うことあるか?」

ネロ「もうこんなところに戻るのはゴメンだし、それに俺には行かなければ行けない所がありますから!」

完璧に鈴木さんの事で自分の中で盛り上がってたからこういっちゃった><


おもっきり先生と10人くらいの人にいっちゃった・・・て後悔しつつバスへ

もちろん塾の鞄持ちながら^^;

それから神宮前に降りたあと、電車の切符買ってマックではらごしらえ| 壁 |д・)


その後電車へ。頼むからもっと早く走ってくれ!って心の中でつぶやいてたり、友達に「俺の身体はあと何日持つ?」なんてメール打ってたり><:::


下車したらダッシュで改札口へ 降りたらもう真っ暗でしたね☆

時間は? ・・・8:30

・・・まずい!たしかレストランが閉まるのはだいたい9:00・・・あと30分しかない!

本当は両親が車で駅まで迎えに来てくれるんだったけど・・・。


「車をまってたらおそらく間に合わない!スタミナがある限り走るんだ!スネーク!」



というようなオタコンの通信があったようななかったような・・・ヾ( ´ー`)


気づいたら走ってたね 歩いたり走ったりそして暗すぎて道間違えてガソリンスタンドのじいさんに道聞いたり(汗


そしてついた。まだレストランへの扉は開いてる!

そうおもって中に入りたかったけど足が・・・ 走りすぎた!息もあがってて到底入れる元気もない・・・・

とりあえずソファーに腰掛けて、息を整えてたら・・・


ガシャン!

レストランへの扉は閉まった。


「終わった」


そう思いながらカッコつけでつけてきたネックレスをはずし、鞄に無造作につっこんだっけw

酷すぎる こんな終わり方で俺を悲劇の主人公で終わらせるつもりか・・・


神をも恨んでいたとき・・・


ガラ・・・

レストランの扉が開いた まだ俺をもてあそぶつもりか?

そう思ってた 「人が出てくる前」は

でてきたのは・・・  鈴木さんだった♪


見つけたら一目散に走ってたw 俺が必死に求めていた時間がここにある!って><


こまかな会話は省くけど頭がどうかしててポケットにある紙を理由も言わなくてつい渡してしまった(´_`。)

こんな形で渡すつもりじゃ無かったのに・・・・



もちろん9/19日 21:50分今現在携帯には何もメールは来ない・・・・・・・・・・