こんにちは、ヌマク浪です。

 

今回はいざ、京都大学!ということで、まずは敵を知らねばと傾向等を見ることにしました。

 

現役時代に受験した東北大学は有機化学が難しいということで京大の化学25ヵ年を購入してやってたので、いろいろ目を通してみました。大問が一つ増え東北大学では出題がほとんどない高分子化合物がガチガチに出題されていました。高分子や生化学は有機分野の集大成ともいえる分野で理論的分野の絡みもあり、難易度は「やや難~難」だそうです…

 

っく~(´;ω;`)有機化学演習もういっかいやろうかなぁ…

 

後はネットからの情報ですが、

 

物理は力学で一題、電磁気で一題、波動、熱力学、原子分野から一題のようです。これは、東北大学と変わりません!まぁ穴埋め式ということで慣れが非常に重要だと思いましたが…

 

数学は6題出題で時間は150分、ここも東北大学と一緒ですね、まぁ東北大学は数学が難しい大学ではないので難易度の差がありそうです。

 

英語は解釈が2題、英作が1題の3題構成のようです。今年大きく変化があったそうなので深くはまだわかっていません。でも100分4題の東北大学とは大きく違い120分3題なので解答の記述に正確さが求められそうな感じがしますね…ポレポレでちからつけよう。

 

国語は20%~30%で受かってる人がいるということで少し安心しました。(安心していいのか?)現代文の記述の枠が大きすぎて棺桶と言われてるらしくビビりまくっています…東進の過去問演習講座で記述慣れしよう。

 

少ししかまだ調べてないのでこの程度ですが、やっぱり日本が誇る最難関大学だけあって厳しい道のりですね!燃えてきた!!

最近の事情としては、東進の鹿野先生の国公立大医学部対策数学という講座を受講しているのですがヒジョーにムズイ!!でも楽しい笑(何言ってんだコイツ…)楽しんでやっていこうと思います!ではでは~✋