今日は、ちょっとゆっくり出来たので、先日購入した「TASCAM DR-40」を
いろいろと試し録音![]()
後で友人のマイブースに持ち込んでテストさせて頂こうと思うが、
とりあえず、我が家にても。。。
パソコンのスピーカーから、大音量で録音した後、
ウチのニャンコの甘えた声を近接録音してみた。
結果は・・・ どちらもリアルに録音されましたね。
ビックリしたのは、僕の耳にはあまり聞こえ難かった猫の喉を鳴らす声が、
すごくリアルに録れてた![]()
この機種、ファントム接続が可能^^/
しかも、ライン入力での録音と、内臓マイクとの録音を重ねて録音も可能 ![]()
したがって、スタジオ内で楽器の音は内臓マイクで、
ヴォーカルの声はラインでの録音も同時に行える。
これが一番の魅力かな。
それから、最近のこのような機種には、
音程を変化させずに再生スピードを可変させる便利な機能が付いている。
これを利用すると、その楽曲イメージに合った演奏スピードを再検討する事が出来る。
あえて苦肉を申すと、本体がプラスチック?で出来ているので、
本体へのタッチノイズを拾い易い^^;
まぁ、高性能ゆえのデメリットだが・・・
昔の重厚な機器のように、スチール系の素材が僕は好み。
たとえ重くなっても、重厚なほうが好き。
ヘアラインのアルミ系質感とかもカッコイイとは思うけど・・・![]()























