こんな時間まで掛かって、無事全ての設定完了~
これで4Kの動画素材をダイレクトに編集出来る環境になった
4KのKは1,000を表します。
つまり、横4,000×縦2,000前後の画面解像度に対応した映像の総称。
ちなみに、僕のデスクの環境は、4Kに対応した27インチ「QHD解像度」です。
QHD解像度は2560×1440。
これ以上の解像度で実際にネット画面を観ると、
めっちゃ字が小さくなり過ぎて使い難いです。
あと数年もすれば、個人ユースのPCモニタは40インチが普及してくる。
そうなれば、4K解像度でも字が小さく感じなくなるでしょう。。。
PCモニタより先に、4Kテレビ、4Kビデオカメラの普及のほうが優先というご時勢。
また、すでにDVD画質(ビットレート5,000k前後)の映像商材は、
かなり市場が厳しくなってきている。
先日、DVDメディアの大手だった「太陽誘電」がDVD商品からの撤退を決定~

DVD映像商材そのものが消え行く時代も時間の問題という。
これだけクラウド環境が安価に充実した今、
態々、DVDとして商品を買うユーザーも激減しつつある。
但し、映像コンテンツそのものが衰退する訳では無いので、
求められる品質に応じた商材を提供出来れば良い。
インターネットと映像等のメディアコンテンツはもはや境界線が無い時代。
ある意味、高画質映像コンテンツや音楽コンテンツ制作に不慣れなIT業者も
よほどのシステム開発スキルでも持合わせて無い限り、
単たるHP製作代行会社の位置付けになってくる。
猫ちゃん、お先におやすみ★してました
この子、甘えん坊なので、僕が居るそばで寝るんだよね。
先に一人でベットルームで寝れば、暗くて静かな部屋で寝れるのに。。。