ジホりんの大阪ファンミのために、
12月7日から8日にかけて大阪まで行ってきました
ファンミ当日は17時半会場でしたが、
今回のイベントの協賛企業マードゥレクスのスペシャル企画に
当選したので、15時に開場入りしました。
内容は「リハーサル見学とツーショット撮影」だったんです
私は舞台のそでからリハーサルの様子が見られると勝手に思っていたのですが、
実際は真ん中より後ろの観客席に座って、拍手や声援など行わずに
静かに見るというものでした。
リハーサルだから当然ですよね・・・
トークや歌の段どりなどを行っているジホりんをじ~っと見ていました。
ツーショト撮影はジホりんの楽屋で撮りました。
楽屋は広くなく、入口のドアを開けたまま一人ずつ入っていって撮影していくという
流れだったので、前後の方々の様子を見ることができませんでした。
私は2番目だったのですぐに順番が回ってきました。
楽屋に入ったらすぐにジホりんがいたんです。
目の前のジホりんを見た瞬間、緊張で固まってしまいました。
何か言わなくちゃと思い、
とっさに出た言葉は「こんにちは」・・・しかも日本語で・・・
だけど、ジホりんも「コンニチハ」って返してくれました
緊張で頭が真っ白のまま、とにかく笑わなくちゃと必死で口角を上げようとしても、
顔がこわばってしまい、気が付いたら撮影が終わっていました。
とりあえず、用意したプレゼントをジホりんに「For You」と言って見せて、
近くのスタッフさんに渡して楽屋を出ました。
ちょっとおっさんぽかったけど、
まだ変身する前のメガネジホりんとの貴重な
ツーショット

緊張でジホりんの感覚とか何も覚えていないので、
写真を見て、現実だったんだと確認することしかできません。
ファンミ前半は、これまでの全てのドラマの映像を見ながら振り返って、
いろいろな話をしてくれました。
後半は、ファンタスティックカップルのワンシーンをジホりんと再現するという内容でした。
シーンは3つあり、抽選で選ばれた3名が舞台に上がり、1人1シーンをジホりんと演じるんです。
演じるといっても、台詞というよりリアクションという感じでした。
例えば、アンナがチャン・チョルスの家の庭で自転車から転ぶところを
チョルスがキャッチするというシーンなど・・・。
なかなかこっぱずかしくて、勇気がないと舞台には上がれないな~と思いました。
そしてジホりんのバックの中の私物を見せてくれました。
香水、サングラスなど・・・。
あとは、ジホりんが好きというSONOVIとうブランドの旅券ケースや財布などを、
ファンへの抽選プレゼント用に4名分用意してくれていました。
あとからネットで値段を調べたら、楽天でも1万円以上する商品もあって
ファンミのチケット代よりも高いじゃない
1人には今回のイベントでマードゥレクスとコラボして作ったブランケットに、私物の香水を
シュッシュとかけて、プレゼントしていました。
急遽、「3D」とか書いてあった青いケースのフリスクのようなものは前列のほうの
観客席に投げていました。
歌も4~5曲歌ってくれました。
最後は、恒例(?)の握手と団体写真で終わりました。
今回も素敵なお花スタンドの準備をありがとうございます。

イベントグッズ
このセット(80個限定)を購入したうち、20名にツーショットプレゼントが
あったので買ったのですが、これは外れました。
欲を出すとこうなります・・・

ファンミの後は、余韻を引きずりながら、ジホ友さんたちと
居酒屋で「お疲れ様会」をやりました。
あーだこーだ言いながら、みなさんとジホりんを共有する時間が
本当に楽しいんです。
せっかく大阪まで来たので少し観光でもしようということで、
大阪城を見に行きました。


大阪城ホールで矢沢永吉のライブがあったようで、
「YAZAWA」トラックが何台もあってすごかったです。
最初、デコトラックのオフ会かと思いました。


ファンもちょっと怖めな感じでした。

ファンミでジホりんに会えた時間はとても幸せだったのですが、
その幸せを何倍も大きくしてくれたのは、
一緒に同行してくださったジホ友さんです。
行きから帰りまでずっと皆さんと、ジホワールドに浸っておりました。
本当にありがとうございました。
12月7日から8日にかけて大阪まで行ってきました

ファンミ当日は17時半会場でしたが、
今回のイベントの協賛企業マードゥレクスのスペシャル企画に
当選したので、15時に開場入りしました。
内容は「リハーサル見学とツーショット撮影」だったんです

私は舞台のそでからリハーサルの様子が見られると勝手に思っていたのですが、
実際は真ん中より後ろの観客席に座って、拍手や声援など行わずに
静かに見るというものでした。
リハーサルだから当然ですよね・・・

トークや歌の段どりなどを行っているジホりんをじ~っと見ていました。
ツーショト撮影はジホりんの楽屋で撮りました。
楽屋は広くなく、入口のドアを開けたまま一人ずつ入っていって撮影していくという
流れだったので、前後の方々の様子を見ることができませんでした。
私は2番目だったのですぐに順番が回ってきました。
楽屋に入ったらすぐにジホりんがいたんです。
目の前のジホりんを見た瞬間、緊張で固まってしまいました。
何か言わなくちゃと思い、
とっさに出た言葉は「こんにちは」・・・しかも日本語で・・・

だけど、ジホりんも「コンニチハ」って返してくれました

緊張で頭が真っ白のまま、とにかく笑わなくちゃと必死で口角を上げようとしても、
顔がこわばってしまい、気が付いたら撮影が終わっていました。
とりあえず、用意したプレゼントをジホりんに「For You」と言って見せて、
近くのスタッフさんに渡して楽屋を出ました。

ちょっとおっさんぽかったけど、まだ変身する前のメガネジホりんとの貴重な
ツーショット 
緊張でジホりんの感覚とか何も覚えていないので、
写真を見て、現実だったんだと確認することしかできません。

ファンミ前半は、これまでの全てのドラマの映像を見ながら振り返って、
いろいろな話をしてくれました。
後半は、ファンタスティックカップルのワンシーンをジホりんと再現するという内容でした。
シーンは3つあり、抽選で選ばれた3名が舞台に上がり、1人1シーンをジホりんと演じるんです。
演じるといっても、台詞というよりリアクションという感じでした。
例えば、アンナがチャン・チョルスの家の庭で自転車から転ぶところを
チョルスがキャッチするというシーンなど・・・。
なかなかこっぱずかしくて、勇気がないと舞台には上がれないな~と思いました。

そしてジホりんのバックの中の私物を見せてくれました。
香水、サングラスなど・・・。
あとは、ジホりんが好きというSONOVIとうブランドの旅券ケースや財布などを、
ファンへの抽選プレゼント用に4名分用意してくれていました。
あとからネットで値段を調べたら、楽天でも1万円以上する商品もあって

ファンミのチケット代よりも高いじゃない

1人には今回のイベントでマードゥレクスとコラボして作ったブランケットに、私物の香水を
シュッシュとかけて、プレゼントしていました。

急遽、「3D」とか書いてあった青いケースのフリスクのようなものは前列のほうの
観客席に投げていました。
歌も4~5曲歌ってくれました。

最後は、恒例(?)の握手と団体写真で終わりました。

今回も素敵なお花スタンドの準備をありがとうございます。


イベントグッズ
このセット(80個限定)を購入したうち、20名にツーショットプレゼントが
あったので買ったのですが、これは外れました。
欲を出すとこうなります・・・


ファンミの後は、余韻を引きずりながら、ジホ友さんたちと
居酒屋で「お疲れ様会」をやりました。

あーだこーだ言いながら、みなさんとジホりんを共有する時間が
本当に楽しいんです。

せっかく大阪まで来たので少し観光でもしようということで、
大阪城を見に行きました。


大阪城ホールで矢沢永吉のライブがあったようで、
「YAZAWA」トラックが何台もあってすごかったです。
最初、デコトラックのオフ会かと思いました。



ファンもちょっと怖めな感じでした。


ファンミでジホりんに会えた時間はとても幸せだったのですが、
その幸せを何倍も大きくしてくれたのは、
一緒に同行してくださったジホ友さんです。
行きから帰りまでずっと皆さんと、ジホワールドに浸っておりました。
本当にありがとうございました。













出来上がり


