なんでホテルのオーナーが自宅まで招いてくれたかとゆうと、その前の晩、

若いスタッフのSがディナーを一人20ポンド(400円)で作るけどどお?


って感じに聞いてきたので、その話にのったのですが、ぜんぜん金額にそぐわない料理でした。


ロシア産(ダハブなのに!?)の冷凍アジ、ぶつ切り野菜、カビパン、炊いて三日目くらいの硬すぎる米、得たいの知れないデッィプ・・・・(ノ_-。)


その話をさりげなくオーナーに告げ口したら・・・Sに向かって大激怒!!!!


どうやらSは安い食材を買い残りの金を自分のポケットマネーにしていたようです叫び


ちなみにSはその晩、オーナーに追い出されてしまいましたドクロ


・・・・・僕らの告げ口のせいで・・・・


オーナーはそのお詫びに自宅に招いてくれたんでしょう・・・・



翌朝きまづくなってその宿をでたのはゆうまでもありません



PS・・ちなみにSはルイス・アゼレードに檄似でした・・・




夕日・・

この国に入って約2週間、カイロ、ルクソール、ダハブ、と回ってきていろんな人達と出会いました。


インドほどではないけれど、やはり世界3大ウザイ国に入るエジプト人はウザイですむっ(注!人によるけど・・・)


呼び込みや、ツーリストポリスまでが、バクシーシ(恵み)を要求してきます。

僕らはインドである程度慣れていたので上手くあしらっていますが・・・


でも彼らも悪気はまったくないらしく、もらえたらいいな、くらいで言ってきてるみたいですね!(´Д`;)


この前、仲間と海にいってくつろいでいるとき、おじさん達がスイカやパンを大量にくれました。


僕は心の中で「また、バクシーシか?」と思ったんですがただの親切でした。


一昨日もホテルのオーナーが自宅に招いてくれ、すごいご馳走&ナイトドライブ&ビールをおごってくれました( ̄▽+ ̄*)


ほんといろんな人がいますね・・・ムズカシイ・・・







ラグ-ナ

早速、知り合った人たちとシュノーケリングにいきました(^∇^)


ホントに海がエメラルドグリーンです。


魚たちも人間を怖がらないので、人懐っこい奴は触らせてもくれます。


ニモもいっぱいいますクマノミ


昨日は中でもキレイなポイントにいきました。1メーター級の魚がうようよいました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


今日もこれからもぐりにいきますうお座


海からあがった後のビールがまた最高にうまいですよねラブラブ!





アイランド