おはようございます。
今日は、オバサン家族が引っ越ししてきたときのことを思い出しながら
書きたいと思います。
オバサンたちが引っ越ししてくるまでは、このあたり一帯は
とーっっっても静かなところでした。
昔からの住宅地、ということもあって、ひとつひとつの区画も大きく
ご近所付き合いも、そこまで深くなく、浅くもなく、いい雰囲気でした。
都会なのに、穏やかな日常。
・・・ のハズが!!![]()
ご近所にあった会社の社宅が取り壊され、更地になったのです。
その土地をいくつかに分けて、売り出すみたいで、そのひと区画を
オバサン一家は購入しました。
15坪ないくらいで、形も歪。
(今思えば、オバサンの性格そっくりな土地。)
小さな土地に、小さな家。しかも、形も変。
どんな家が建つのかなって思っていました。
そこへ、4人で引っ越ししてきました。
オバサン家族が引っ越ししてきて、平穏で静かだった日常が
ガラリと変わりました![]()