先日2日間フリマで、紅茶販売したところ、てもみの大きなリーフを見て、「中国茶みたい」とおっしゃった方がいました。
確かに、似ているように見えない事もないけれど、私が扱っているクラフトティ(てもみ茶)は、1芯2葉なんだけどな…
でも、その時、中国の花茶を思い出しました。あれは、芯の部分を沢山使っているのではないか…と気になったので、早速いれてみました。
最初は、こんな感じ
これを1つポットにいれて、お湯を注ぐと…
塊の中からジャスミンと、何やら赤い花が出てくるのです。
早速、先日コストコで買ったマカロンを添えていただきました
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マカロンとお茶の相性は、最高です。
本当に美味しいです。

飲み終わり、せっかくなので、リーフを観察。
確かにリーフは、芯の部分を茎ごと集めてお花も一緒に束ねてあります。開いた時に綺麗に見えるようバランスを考えているようです。
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