漂う魚のよに漂う魚のよに右も左も飽きだして下すらいけずに上にいって魚のくせに苦しいと一言あっぷあっぷ溺れているようね突き落とさないでその指で沈めないでもう一度その指で私を上へとあっぷあっぷただの作詞フィクションです