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粛々と祝!!

祝マンUTD戦勝利!!


アウェーで勝つってところが素晴らしいですね~。。。


コレまでのところ1勝1敗2分。。。。


あれあれあれ~って感じでしたが


コレで波に乗ってくれることを期待!!


taol

日本人初・CLゴール

[中村俊輔選手]が13日、欧州CLであのマンチェスターUを相手に日本人として初のゴールをあげたとのこと。

試合自体は2-3のスコアで中村選手のセルティックが敗れる形になってしまったとのことだが、ここのところ明るい話題が無かった日本サッカー界に久々に朗報なのでは!?

よかった!!!

3:~借金をかえす義務を負う世代だからこそ~

前回に続いて、少子高齢化問題の解決策における重要なキーワード
“海外/外国人”についてー

今回は見習うべき点の多い欧州(英国)の同問題について。。。。ではありませんが
関連する色んな数字を見てみましょ。
※出もと:お役所
【国内】
① 外国人登録者数(05年):201万1,555人
   ~増加率(対04年:1.9% /対95年:47.7%)
   ~対総人口比:1.5%
→エラいもんで10人中1人以上が外国人の方なんですね~
  この10年間、国内の出生率が減るかわりに在住外国人の数が増えてったんだ~

② 国籍別 
1位:韓国(29.8%)/2位:中国(25.8%)/3位:ブラジル(15%)
 →コレはうなずけるかもーーー

③ 都道県別
 1位:東京/2位:大阪/3位:愛知/4位:神奈川/5位:埼玉
 →えー、、、5位は千葉じゃなくて埼玉なんだー

④ 外国人就労者数(不法就労者を除く)
 05年:34.3万人/04年:31.2万人/95年:14万人
 →この数字重要!!
  “外国人登録者数”と“外国人就労者数”の10年間の伸び具合
ひれいしてないじゃーん!?

【国際比較】

①全労働力人口に占める外国人労働力の比率/国際比較(2000年 ※ふるっ!)
   ~[統計]米国を除く統計
シンガポール:27.9%
ドイツ:8.9%
マレーシア:8.3%
香港:6.4%
フランス:6.0%
スウエーデン:5.1%
英国:3.8%
日本:1%

→やっぱり他の国と比べると少ないよねー


② 世界各国-外国人訪問者数(2002年 ※これもふるっ!) 

1位  フランス・・・・・・・・・・・7701万人
2位  スペイン・・・・・・・・・・・5175万人
3位  アメリカ・・・・・・・・・・・4189万人
4位  イタリア・・・・・・・・・・・3980万人
5位  中国 ・・・・・・・・・・・・・3680万人
6位  イギリス ・・・・・・・・・・2418万人
7位  カナダ・・・・・・・・・・・・2006万人
8位  メキシコ・・・・・・・・・・・1967万人
9位  オーストラリア・・・・・・1861万人
10位 ドイツ・・・・・・・・・・・・・1797万人
11位 香港・・・・・・・・・・・・・・1657万人
33位 日本・・・・・・・・・・・・・・・524万人
 →日本は33位~。出国する人の数が約1600万だっていうからおよそ3分の1~。
  日本から外に出たがる人って多いんですね~。。。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

日本人は“出たがるくせになかなか受け入れない”ってことなのかもしれないっすね。。。
難しいことたくさーんあると思うけれどもっ!!
もそっと受け入れても良いのかもしれないですな、、、、
というか、遅かれ早かれ受け入れなくてはいけなくなることがわかってるワケだし、
何とかしなくてはいけないですね。。。。
 
とりあえず、まずは“英語”を勉強しましょうか???

2:~借金をかえす義務を負う世代だからこそ~

先月8月14日の日記の続き。

1ヶ月程前“昨年度(or本年度?)の日本の出生率が何年かぶりに増加した”というニュースがあったが、お年寄りが増えて若年者が減る:少子高齢化の流れはたぶんどうやっても変えること・避けることはできない。

“少子化の原因:女性が子供を産まない原因”としてよくあげられるのが、
“経済的な不安”であったり“社会的な不安”があると思う。
でも、良く考えてみるとコレも“?”な話で、人間の営みを100年~500年スパンで振りかえってみると“戦争が極めて少ない=生命が危機にさらされることが極めてすくない”、“生活する上で特に大きな不便が無い=生きやすい”こんな時代に人類はあえって繁栄することを自ら避けようとしているなんて、いや~、、、不思議不思議。。。

確かに人口が減少することそのモノは、決して一概に悪いこととは言えないと思うけれど、“少子高齢化”=“高齢者と若年者のバランスが崩れる”ことはどーにもいただけない。。。
~“増加した高齢者のメンドー誰がみんの???”
  =たぶん外国の方の力を借りるしかないでしょ。。。。
~日本の経済発展を支えてきた“モノ創り製造業者”の
“技術:巧み”を誰が伝承するの?
  =中国の方はモノ覚えるの早いし、
やっぱり外国の方の力を借りるってことで良いんじゃないっすか???
 ~“年金”マジでどーする???
  =ヤバいよねーマジで、、、、お父さーん、お母さーん、
タイとかマレーシアで老後をエンジョイできるみたいだよー。
 ~“定年迎えても働かなければいけない人はどーすんだ!????”
  =よーし、それじゃー今までのきちょーな経験を、
発展途上国の日系企業・現地法人ではたらく
現地の方たちに伝えてくださーい。。。

あれーーーー、解決策、全部“海外”がきーわーどー。。。

現実問題、マジで避けて通れないっす!この問題!

ちょくししましょーーーーー
そしてかんがえてきましょーーーーーー
ということで、多少“こじつけ”な感もいなめませんが、今回からしばらく少子高齢化の対策において見習うべき点の多い欧州(英国)の同問題について。。。。

そりゃ~なんてったって凱旋門だモン!!

※“ロンドンーパリ”はユーロスターだとおよそ3時間で移動可能

日本代表[ディープインパクト]の勇士をTVで目にすることができるらしい。

10月1日(日)

特番が23:30から放送された後

NHK 総合テレビで“24:0225:00”、NHK BS1で“23:3025:00

世界最高峰の舞台で、これまで“唯一”の土をつけられた相手:同じサンデーサイレンスを父に持つ一つ年上の先輩[ハーツクライ]が惜敗した[キングジョージ]の勝者[ハリケーンラン]に挑む。

[ハリケーンラン]実はキングジョージで[ハーツクライ]に勝利した後、フランスのG1で2着に敗れているらしく、勝機はありあり。。。

世界のユタカを背に、巨人サンデーサイレンスの血を引く日本代表が、世界最高の相手に世界最高の舞台で挑む。

これでも観ずにいれます???

とんでイスタンブール


『日本人プレミアリーグプレーヤー』の代名詞でもあった稲本潤一選手がウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン(イングランド)からトルコの名門ガラタサライ・スポーツクラブに完全移籍、これでイングランド/プレミアリーグのクラブに所属する日本人選手は一人もいなくなってしまった。。。
西澤選手戸田選手中田氏がいなくなり稲本選手まで、、、、

三都主選手のプレミア移籍が今シーズンも噂されているよういだけど、どーしても以前のビザ問題が頭をよぎってしまうところ。アーセナル入団の噂がある中京大中京高の伊藤翔くん以外に後に続く日本人選手は出てこないのでしょうか???

観てて一番面白いのはプレミアリーグのフットボール!(アクマでも自分個人の意見です)

やっぱり誰か一人は日本人選手にチャレンジ・活躍していてほしいところなんですが。。。



世界で2番目に競技人口が多いスポーツ ①

英国やインドではかなりポピュラーな“クリケット”というスポーツ。

世界で2番目に競技人口の多いスポーツらしいが、野球がポピュラーな

日本では知名度が低く、ルールすら知らない人も多いのでは?

“野球の原型”とも言われているらしく、似た点も多い分、日本で流行ってもおかしくないとは思うけれど、、、、。

必要なモノは『2本のバット(板に近いけれど、、、)』に『2本の杭』と『ボール』。

ルールは時間をかけて覚えていくことにしましょう。



エクセプショナル・タレント(類まれな才能を持つ者)

taol


昨日(30日・水曜日)の新聞を賑わせた『中京大中京高校・伊藤翔選手・アーセナル入団!?』のニュース。

入団テストでの活躍がアーセンベンゲル監督の目にとまり、ソッコー監督自身から“獲得する意思”を伝えられたとのこと。。。

ビザも“エクセプショナル・タレント(類まれな才能を持つ者)”、いわゆる“特別扱い”で申請をする予定とかで何だかスゴいことになってるみたいだけれど、入団が正式に決まったら決まったできっと幾多の困難が待ち受けているはず。。。

“生活習慣や言葉の壁”、“偉大なる大先輩アンリの壁”、“人種の壁”と高き壁が立ち並ぶ中、同国のスター・アイドル候補/同ポジションの“ウオルコット”が自分よりも年齢が一つ下ということで“年齢で得する機会”もそれほど多くはなさそう。。。

こんな時、同じ日本人としてできることといったら何だろーー???

稲本選手が彼と同じアーセナルに入団したばかりの一年目、アーセナルの練習場からわりと近くにある“オリエンタルセンター”によく“ジャンプ”を買いに来ているなんてことは聞いたことがある。

やっぱり“おにぎり”なんかもそうだと思うけど、外国でも日本でコンビニにフラっと立ち寄った時に買うようなモノがあったりすると、けっこう助かったりすると思う。

もし時分にお金があったら、アーセナルの練習場の近くに、日本にあるのとまったく同じコンビニを作って“おにぎり”や“ジャンプ”や“東スポ(は読まないか?)”が手に入る環境を用意してあげたひところだけれど。。。。

儲かるかもしれないし!!


夏なので“ちゅーぶ”②

inside




(※London地下鉄車内の写真)

『膝(ひざ)を突き合わせる』

   :互いの膝が触れあうほど近くに向き合って座り腹蔵なくじっくり話し合うこと

という意味らしいですが、、、、

けっこうな至近距離、テレちゃいますよね。。。

夏なので“ちゅーぶ”①

07


15



地下鉄”発祥の国でもあるイギリス。

UnderGround”や“tube(愛称)”、色々な呼ばれ方で人々に日々愛用されている交通手段。

地下鉄職員が頻繁に“スト”を起こすので、

“スト決行日”にはやむなく“バス”を使って移動せざるをえなくなってしまうが、

“地下鉄”と“バス”では移動時間が倍近く違う。

労使の交渉、おおいにけっこうだとは思うけど、朝の30分と1時間の差ってけっこーデカい!

(※それにバスは時間通りに来ないし、、、、、、)




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