本や雑誌のヨレを出来るだけ目立たなくしたい
本日は咳きが止まらんので、本・雑誌の表紙ヨレ、ページの角ヨレを伸ばす作業を黙々としている。
購入者さんだって出来るだけ綺麗な状態の本が届いてほしいってのが本音やろうからね。
グータラ仙人は普通のアイロンを使ってヨレを伸ばしている。
いろいろ試してみてアイロンの温度は低温でするのが一番良かった。
アイロンを使うときは、まず下に平面で硬い台がないとダメ。
グータラ仙人が使っているのが回覧板などで使われているパッチンが付いている板だ(パッチンがお邪魔)
これなら熱にも強いし平面なので紙を伸ばしやすい。
アイロンをかけるときはヨレてる箇所の上にもう一枚コピー用紙を置いてサッと熱を入れるってのがポイント。
なのでアイロンを長々かけるとヨレてる場所以外の箇所が反れたり、紙の質によってはめくれてしまったりし、売り物にならないことになってしまうんやね。
この方法でやったからといって折れ線が消えるってことはないんやけど、ペロンと反れたページが真っ直ぐになったり、ヨレもそれほど目立たなくなるんで、グータラ仙人は出来る範囲内やけどヨレ、反れを伸ばしてから出品している。
ページの角ヨレが数十ページあるときは、かなり大変な作業やねんけどね。
まあ、せどるときに「これくらいやったら伸びるかな」とか考えながら拾うようにはしている。
まあ、この作業をやったからといって売り上げが多くなるわけではないんやけど、自分でAmazonマーケットプレイスをよく利用するようになってから、やっぱり購入した本は出来れば綺麗な本が(゚д゚)ホスィ…なと。
ただの自己満といえばそうかもしれん。
■こころが揺さぶられる作品やね。
こういうのもたまにはええんちゃうかな。
購入者さんだって出来るだけ綺麗な状態の本が届いてほしいってのが本音やろうからね。
グータラ仙人は普通のアイロンを使ってヨレを伸ばしている。
いろいろ試してみてアイロンの温度は低温でするのが一番良かった。
アイロンを使うときは、まず下に平面で硬い台がないとダメ。
グータラ仙人が使っているのが回覧板などで使われているパッチンが付いている板だ(パッチンがお邪魔)
これなら熱にも強いし平面なので紙を伸ばしやすい。
アイロンをかけるときはヨレてる箇所の上にもう一枚コピー用紙を置いてサッと熱を入れるってのがポイント。
なのでアイロンを長々かけるとヨレてる場所以外の箇所が反れたり、紙の質によってはめくれてしまったりし、売り物にならないことになってしまうんやね。
この方法でやったからといって折れ線が消えるってことはないんやけど、ペロンと反れたページが真っ直ぐになったり、ヨレもそれほど目立たなくなるんで、グータラ仙人は出来る範囲内やけどヨレ、反れを伸ばしてから出品している。
ページの角ヨレが数十ページあるときは、かなり大変な作業やねんけどね。
まあ、せどるときに「これくらいやったら伸びるかな」とか考えながら拾うようにはしている。
まあ、この作業をやったからといって売り上げが多くなるわけではないんやけど、自分でAmazonマーケットプレイスをよく利用するようになってから、やっぱり購入した本は出来れば綺麗な本が(゚д゚)ホスィ…なと。
ただの自己満といえばそうかもしれん。
■こころが揺さぶられる作品やね。
こういうのもたまにはええんちゃうかな。



