はじめてん一人起業【進歩の法則】 -158ページ目

Amazon 評価 返答

たま~にですが、Amazonマケプレにご評価をしてくれる。


「非常に良い 5」をいただくと素直に嬉しいもんやしね。


逆に評価が悪いと・・・...○| ̄|_.. OTL.. orz.. 。......



お客さんがこの評価欄を参考に購入を検討していると仮定するならば、出品者の印象、人柄だって気になるかもしれんよね。


要は「こいつはまともなヤツなのか?」


ここが気になる。



グータラ仙人は自分でAmazonマケプレで商品を購入するようになって、特にそういうのが気になりだすようになった。


では、購入を検討している方に、「まともなヤツ」が売っていると感じてもらうには?


といってもAmazonでこちらの存在をアピールできるのは


「出品コメント欄」くらいしかない・・・。


そう思っていた。


しかし、まだアピールできるところがあってん\(^o^)/



それこそが「返答欄」だった。


ここをどんな評価をいただこうとも、"複数の方が見ているんやで"ということを意識していただいたご評価に対し、毎回丁寧に返答するように心がけた。


もちろん、このブログのような関西弁は封印したことは言うまでもない。


ナンデヤネン(゚Д゚)Σ⊂(´∀`)ドナイヤネン


長々と引っぱったが、どないに返答欄を使うねんってことでダウンダウンダウン
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まだ、いまのところ悪い評価をモラってないんで、一番肝心な悪評価に対する返答コメントを見せれないんは残念無念。


但し、悪評価が来たときに気をつけるポイントは、ムキーー!!Σ(`Θ´)=3ときても、いかに感情を表面に出さずに返答できるか。


ここに気をつけたい。


感情的に言い返してるかたも少なからずいたんで。(言い分があるってのは、よ~くわかるんやけどね)


さまざまな出品者さんを見てきたが返答欄をクレームに対する言い訳欄として使っている出品者さんがやたら多い。


その言い訳を購入検討している第3者も見てるんが現実なんやね。


■本日読んでる本
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バビロンの大富豪―「繁栄と富と幸福」はいかにして築かれるのか