FX少年 -4ページ目

本日のファンダメンタル

1/23 (火)
         予想 前回
14:00 日銀金融政策決定会合議事録
19:00 鉱工業新規受注-11月   1.1% -0.6%
19:00 鉱工業新規受注-11月(前年比) 5.7% 12.5%
21:00 消費者物価指数-12月   0.2% 0.2%
21:00 消費者物価指数-12月(前年比) 1.7% 1.4%
22:30 小売売上高-11月    0.8% -0.7%
22:30 小売売上高-11月(除自動車)   0.4% -0.7%
22:30 景気先行指標指数-12月   0.5% 0.5%
24:00 景気先行指標総合指数-12月 0.2% 0.1%
24:00 リッチモンド連銀製造業指数-1月 4 -6

米国 ファンダメンタル分析

米国 ファンダメンタル分析

米国 重要指標 TOP20


・FOMC金融政策発表
トレンドの契機付けになる。中期で材料視される。

・失業率
これが悪いと短絡的売りに繋がる。

・消費者物価指数
利上げ利下げの判断材料になる。

・四半期経常収支
年に4回発表されるアメリカ経常収支。

・貿易収支
企業で言うところの経常収支、現在アメリカは双子の赤字として頭を悩めている。

・四半期GDP
年に4回発表されるアメリカGDP。

・個人所得
どの程度豊かな国か。

・耐久財受注
冷え込むとドル売りにつながる。

・住宅着工件数
部屋持ちが多ければ税金かけやすい。

・財政収支
国の懐具合。

・対米証券投資
対外的な信用度。

・新規失業保険申請者
失業者による税金浪費はマイナス要因。

・消費支出
カネの新陳代謝がどの程度あるか。

・ISM(非)製造業業況指数
製造業関連の活気。

・景気先行指数
この先の景気指数。

・鉱工業生産
生産高が高ければ勿論好材料、ドル円で20~30銭の変動がある。

・ミシガン大学消費者信頼感指数速報値
経済状況指数。

・小売売上高
経済の回転(小売業)。

・卸売在庫
経済の回転(卸売業)。

・実質所得
国民の生活の質とかを判断できる。

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