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見ちゃった見ちゃって(・∀・)
なんか面白かったー( ̄▽+ ̄*)
結構忘れてるところがあったんで、
先週にDVD借りて1~2を見ておいたんだけど。
やっぱり阿部サダヲかっこいい
医龍の阿部さんは、2枚目系でカッコいいね。
ストーリーもよかったし、
相変わらずみんなちゃんと個性があっていい(・∀・)
若干、坂口さんの髭が気になったけど気にしないw
ていうか遠藤さん、
金髪似合うよね。。。
Dr.Houseだとカテーテルばんばん遣ってるけど、
やっぱり日本じゃ……まだまだ浸透してない技術なんですね。
次も楽しみ
今日は笑う犬だね
今から楽しみで仕方ありません(゜∇゜)
中学くらいから見てて、終わっちゃってー
スペシャルで復活して、正直、最初のスペシャルはつまんなくて←
でも、昔のメンバーでやったらまた面白かったなぁ…とかとか
今回はどうなるんだろう(●∀●)
楽しみ!!

今から楽しみで仕方ありません(゜∇゜)
中学くらいから見てて、終わっちゃってー
スペシャルで復活して、正直、最初のスペシャルはつまんなくて←
でも、昔のメンバーでやったらまた面白かったなぁ…とかとか

今回はどうなるんだろう(●∀●)
楽しみ!!
こんな時間なのに全く眠気がきません
いつもはこんな時間には眠くなってしまんですが…(゜Å゜)
いまだにヴィドールのCDを買えず、
いまだにGLAYのアルバムを予約せず、
B-Tの新曲もまだ買えておらず…しかも独壇場から買ってない
なんだか一気にCD買わなくなりましたが、またそろそろ買おうかな
そしていまだに、エヴァンゲリオンをちゃんと知りません…。
やっと涼しくなりましたねー

暑いのはやっぱ苦手であります
雨ですが、やっぱり涼しい方がよいですね(゜∇゜)
しかし雷が激しいとこもあるらしいので、こっちも鳴り始めるのかしら
今日は、ちょっとだけ近場のお店に出掛けて、あとはダラダラ過ごそう(゜Å゜)
もうHIZUMIもアメブロに書いてるからいいですよね。
活動休止。
今回の秋ツアーが終わったら、無期限で活動休止。
うん、知ったときは、びっくりしました。
でも私が思ったこと、ちょっと素直に書いてしまいます。
グダグダだし、無駄に長いし、
何言ってんの?そんなことあるかもしれない。
そんなのが嫌な人は読まないで。
でも、変わらない気持ちは、ただ一つ。
D'espairsRayが好き、ってこと。
最初、たまき様と羅慰紅さんのボイスで知って、其の瞬間既にもう、
「ああ、活動休止なんだ。」
たったそれだけでした。思ったことって。
其の後、直ぐに確認もしないで、お昼ご飯食べて、家に帰ってからゆっくりと確認。
FCからのメールを読んでも、そっか、なんてそんな気持ち。
妙に冷静で、普通の当たり前のことのように受け止めて、そして考えたり。
涙も、出なかった。
あの10月1日の渋公でHIZUMIが掠れた声で歌ったTainted World、喉の調子の告白。
その時から、薄々いつか活動休止するんだろうと、想像がついていたから、かもしれない。
そんな日を、不謹慎にも想定していた自分がいたから、かもしれない。
悲しい、とはちょっと違う。
寂しいし、少し心配、ではあるけれど。悲しい、わけじゃない。
だって、彼らは余りにも前向きで、余りにも素直だから。
絶望の中の一つの光を、彼らは掴んだような、そんな気がしたからでしょうか。
ヴィドールのジュイも、苦渋の決断だったと言っていて。
HIZUMIも、きっと他のバンドの同じような境遇のボーカルたちもそれは同じで。
でも、それを決断するということは、
D'espairsRayっていう、その存在を守りたいと思ってくれてる、そんな気がしたり。
だって、それを理由に解散してしまったって、
この音楽の世界から消えてしまうことだって、出来たのに。
彼らが選んだ道が【活動休止】というもので。安心した。
それって、マニアは愛されているんだろうな、と思った。純粋に。
D'espairsRayとマニアの間には、何だかんだ言ったって、信頼関係があるって思えて、
ああ、マニアでよかったって、その文字を見たときしみじみ思ってしまった。
ファンと言う存在は……簡単で、時に浅はかで、醜くて、それでも愛すべきもので。
彼らの言動に一喜一憂してしまうことが多くて。
文句を言うのは余りに簡単で。
思い通りにいかなければ、離れてしまうことは簡単で。
でも、そんなマニアの文句だって、結局は受け入れてくれたりすることもあって。
売り方が下手、だなんて。
確かにそうかもしれないけれど、だからこそ変わらない距離、飾らない姿。
マニアが伸ばす手を、彼らは掴んでくれて、
彼らが伸ばす手を、マニアは笑顔で掴むことができる。
それって、とても、素敵なことだな、って。
そんな彼らとこの先、変わらない風にいくためには、最善で最高の決断だったと思います。
必ず、HIZUMIは帰ってくる。
そうでしょう?
Despairs
不安、迷い 嫌悪感
Ray
『生きる事でともなう苦悩』それに打ち勝つ事で訪れる希望
それが、D'espairsRay……そう、信じてます。
泣きたいだけ泣いて、泣いて、泣いて。
すっきりしたら、笑って頷いてあげれば、それでいいのかなって。
無期限活動休止。
半年後に復活する、かもしれない。もしかしたら5年も先になるかもしれない。
でもそれは、分らない。
マニアにも、HIZUMIにも、誰にも。
ただ真実は、D'espairsRayは【存在している】っていうことで。
こんなにもマニアを愛してくれるD'espairsRayを、マニアは愛し続けること。
愛してる彼らが作り出した音楽を、愛し続けること。聴き続けること。
そんなことしかできないけれど、
それでいいのかな、って思います。
だって、此ればっかりは、もうどうすることもできないんだもの。
励ますことはできても、待ってますと言えることはできても。
マニアは5人目のD'espairsRayだといつかZEROが言ったように。
5人目のメンバーは、見守って、愛し続けて。
それが一緒に【闘う】ってことに繋がるような、そんな気がしたりで。
ヴィドールの活動休止前の最後のライブ。
物凄くよかった。
終演後に泣いちゃうファンの子はたくさんいたし、
曲で泣いてしまったり、私も涙出そうになったし。
でも、ライブはずっと笑顔で、いつもみたいに、凄く楽しそうで。
メンバーも笑顔で、本当素敵なライブ。
素敵なファンとバンドだなって。
周りの開演前の会話も、活動休止でも待ってようね、って。
そんな素敵なファンに、マニアもきっとなれるから。
だから、信じて待つしか、できないけれど。
泣いて、笑って、そして待って。
帰ってきたら、お帰りなさいって、笑って言ってあげられたら……、
其れは其れは、とても素敵なことですね。
そうしたら、
もっと、もっと。
D'espairsRayとマニアとの絆は、どのバンドにも負けないくらい強くなれる。
そんな気がしました。
だからね。
ゆっくり、治してください。
D'espairsRayも、マニアも。
みんな愛してる。
for all time... 確かなものが此処に在るから... 信じていて
活動休止。
今回の秋ツアーが終わったら、無期限で活動休止。
うん、知ったときは、びっくりしました。
でも私が思ったこと、ちょっと素直に書いてしまいます。
グダグダだし、無駄に長いし、
何言ってんの?そんなことあるかもしれない。
そんなのが嫌な人は読まないで。
でも、変わらない気持ちは、ただ一つ。
D'espairsRayが好き、ってこと。
最初、たまき様と羅慰紅さんのボイスで知って、其の瞬間既にもう、
「ああ、活動休止なんだ。」
たったそれだけでした。思ったことって。
其の後、直ぐに確認もしないで、お昼ご飯食べて、家に帰ってからゆっくりと確認。
FCからのメールを読んでも、そっか、なんてそんな気持ち。
妙に冷静で、普通の当たり前のことのように受け止めて、そして考えたり。
涙も、出なかった。
あの10月1日の渋公でHIZUMIが掠れた声で歌ったTainted World、喉の調子の告白。
その時から、薄々いつか活動休止するんだろうと、想像がついていたから、かもしれない。
そんな日を、不謹慎にも想定していた自分がいたから、かもしれない。
悲しい、とはちょっと違う。
寂しいし、少し心配、ではあるけれど。悲しい、わけじゃない。
だって、彼らは余りにも前向きで、余りにも素直だから。
絶望の中の一つの光を、彼らは掴んだような、そんな気がしたからでしょうか。
ヴィドールのジュイも、苦渋の決断だったと言っていて。
HIZUMIも、きっと他のバンドの同じような境遇のボーカルたちもそれは同じで。
でも、それを決断するということは、
D'espairsRayっていう、その存在を守りたいと思ってくれてる、そんな気がしたり。
だって、それを理由に解散してしまったって、
この音楽の世界から消えてしまうことだって、出来たのに。
彼らが選んだ道が【活動休止】というもので。安心した。
それって、マニアは愛されているんだろうな、と思った。純粋に。
D'espairsRayとマニアの間には、何だかんだ言ったって、信頼関係があるって思えて、
ああ、マニアでよかったって、その文字を見たときしみじみ思ってしまった。
ファンと言う存在は……簡単で、時に浅はかで、醜くて、それでも愛すべきもので。
彼らの言動に一喜一憂してしまうことが多くて。
文句を言うのは余りに簡単で。
思い通りにいかなければ、離れてしまうことは簡単で。
でも、そんなマニアの文句だって、結局は受け入れてくれたりすることもあって。
売り方が下手、だなんて。
確かにそうかもしれないけれど、だからこそ変わらない距離、飾らない姿。
マニアが伸ばす手を、彼らは掴んでくれて、
彼らが伸ばす手を、マニアは笑顔で掴むことができる。
それって、とても、素敵なことだな、って。
そんな彼らとこの先、変わらない風にいくためには、最善で最高の決断だったと思います。
必ず、HIZUMIは帰ってくる。
そうでしょう?
Despairs
不安、迷い 嫌悪感
Ray
『生きる事でともなう苦悩』それに打ち勝つ事で訪れる希望
それが、D'espairsRay……そう、信じてます。
泣きたいだけ泣いて、泣いて、泣いて。
すっきりしたら、笑って頷いてあげれば、それでいいのかなって。
無期限活動休止。
半年後に復活する、かもしれない。もしかしたら5年も先になるかもしれない。
でもそれは、分らない。
マニアにも、HIZUMIにも、誰にも。
ただ真実は、D'espairsRayは【存在している】っていうことで。
こんなにもマニアを愛してくれるD'espairsRayを、マニアは愛し続けること。
愛してる彼らが作り出した音楽を、愛し続けること。聴き続けること。
そんなことしかできないけれど、
それでいいのかな、って思います。
だって、此ればっかりは、もうどうすることもできないんだもの。
励ますことはできても、待ってますと言えることはできても。
マニアは5人目のD'espairsRayだといつかZEROが言ったように。
5人目のメンバーは、見守って、愛し続けて。
それが一緒に【闘う】ってことに繋がるような、そんな気がしたりで。
ヴィドールの活動休止前の最後のライブ。
物凄くよかった。
終演後に泣いちゃうファンの子はたくさんいたし、
曲で泣いてしまったり、私も涙出そうになったし。
でも、ライブはずっと笑顔で、いつもみたいに、凄く楽しそうで。
メンバーも笑顔で、本当素敵なライブ。
素敵なファンとバンドだなって。
周りの開演前の会話も、活動休止でも待ってようね、って。
そんな素敵なファンに、マニアもきっとなれるから。
だから、信じて待つしか、できないけれど。
泣いて、笑って、そして待って。
帰ってきたら、お帰りなさいって、笑って言ってあげられたら……、
其れは其れは、とても素敵なことですね。
そうしたら、
もっと、もっと。
D'espairsRayとマニアとの絆は、どのバンドにも負けないくらい強くなれる。
そんな気がしました。
だからね。
ゆっくり、治してください。
D'espairsRayも、マニアも。
みんな愛してる。
for all time... 確かなものが此処に在るから... 信じていて
夏風邪引いておりました(´□`。)
ああ、夏風邪はお馬鹿ちゃんでも引くんです。
そう、こんな奴でも引いてしまうんです……。
夏の風邪って、結構こたえますね
皆様お気をつけて!!
さて、
ディスパさんのチケット、まさかの全員当選パターン。
埼玉絶対落選すると思って、
お友達と6人で大量に取れてしまいました
でも、無事にFC会員じゃないお友達が引き取ってくれたので、
無事に無駄にならずにすみそうです。
ほほほほ、楽しみ。
でも未だに自分でも思っています。
何故、福岡を申し込んでしまったのかヽ(゚◇゚ )ノ

