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真夜中の深海Bar
このペー ジでは、日ごろの出来事や思いついた事、新しい発見、ゆがんだ見解などなど社会人として許される範囲の表現法で気まぐれにカキコしま~す!チェックしてね~!!
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⑥地元姫路市観光案内
『展望台からは、改装中の姫路城が見える』
最後に、博覧会当初からある展望レストランに行きました。
ここは、床が回転しており座ったままで360度展望できます。
姫路城はあと4年程改修工事にかかりますが、改修途中を見学出来ますのでぜひ皆様も姫路に遊びに来てくださいね。
あと、姫路駅そばは名物ですよ~
姫路観光大使 こっさん
⑤地元姫路市観光案内
『一度は乗ってみたかったものである』
当時の姫路市街地を颯爽と走る姫路モノレール。
順調に街は発展するはずだったのだが‥。
博物館外の博覧会跡地に行ってみました。
そこには、世界大戦でなくなった人の慰霊碑が立てられていました。
④地元姫路市観光案内
『昭和41年~49年の8年間だけ運行していた。博覧会が終わるとピタリと客足が途絶えてしまったのだ』
『当時のままのモノレールパーツ』
姫路駅から手柄山まで、およそ2キロほど。
バスが20円だった頃に、モノレールは
大人片道200円
子供片道50円と高額であった。
③地元姫路市観光案内
駅のホームも全て改装し、綺麗な博物館になっていた。
『当時、この操縦席で運転士はどんな気持ちで操縦菅を握っていたのだろう』
『駅の壁にあるお店の宣伝看板は、リニューアルしたもののデザインは当時のままであった。私が生まれる6年ほど前はまだまだ昭和初期の匂いが抜けていない』
『博覧会は当時の新聞でも騒がれた。思えば、エキスポ大阪万博や、ポートピア博なんかよりもさらに前なのだ』
つづく
②地元姫路市観光案内
『姫路博は、当時の地方博覧会の中では斬新で、ずば抜けて大規模な3会場を使ったパビリオンを隣接させ全国から人を呼んだ』
モノレールは、手柄山駅に36年間保管され(とは言ってもほぼ放置状態で、昨今メンテナンスされた)手柄山駅が、展示場に改装された。
私が、小学生の時代はこの建物がとても不気味に見えたのを覚えている。
ちなみに、エントランスからは姫路市立水族館が見えるが
7月まで改装中だそうだ。
『車体はロッキード社製。ロッキード事件しか頭にうかばなかった』
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