空 逢いたいよどんなに願ったって貴方はいないんだって涙流したところであなたはいない いつになったらこの苦しみはなくなるのかもわからない中で生きていたって私は空っぽの空を見て泣いている 何故あなたは今いないの どうして死んでしまったのいなくならないでって涙拭ってくれたあなただから 涙は流さない日々なんて考えられない程あなたが好きだったなんて あなたは知らないままなの きっと気づいていたと思うけどあなたは何でそんなに笑顔が素敵なの