元ネオヒルズ族 久積篤史 電撃引退後について語る

元ネオヒルズ族 久積篤史 電撃引退後について語る

久積篤史が情報業界を引退し、その後電撃結婚など話題の絶えない久積篤史について追っかけていきます

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ヒルズ族、あるいはネオヒルズ族と呼ばれるセレブの一員として
有名なビジネスパーソンの1人に、久積篤史という人物がいます。

お金持ちの象徴とも言えるヒルズ族に名を連ねることは、

起業してビジネスに取り組む人々にとって、憧れの的です。



久積篤史は、ヒルズ族として有名になっている人物ですが、
実は都会の出身者ではありません。地方の出身者なのです。

地方で過ごしていた時期には、セレブとは掛け離れた生活をしていて、
営業などの仕事を地道にこなしてきました。

その後、上京してから一気に高収入を得られる身分へと駆け上がっていったのです。



久積篤史が高収入を得るようになったのは、
決して偶然ではなく、
久積篤史自身の実力によるものです。

地方での生活をしていた頃から、高い収入を得てトップクラスに上り
詰めようとする意欲を、人一倍強く持っていました。

現状に甘んじることなく、将来を常に見据えていたのです。






1月20日、新たなLIVEサービスである、チャットメディアから公式タレントオファーがきました。

2014年の久積篤史は、ビジネスタレントとして、多種多様な講演やセミナーも開催。

3月初旬には、江川さんプロデュース、超有名人との300人セミナー、後半には1000人セミナー講演のオファーを頂戴しました。

ジャポニズムも政府にプレゼン、歌手としても大手レコード会社から2曲目が発表できそうです。 ( ̄^ ̄)ゞ

熱が一向に下がらないが、今日は嫁さんと某雑誌撮影に向かいます。